1981年までのドイツワイン法では、

『ベーレンアウスレーゼ=アイスワイン』 といった表記が可能だった。

その金冠=ゴルトカプセルのしかもロング(裾が長いもの)を

故・若山裕司は私に預けたまま天国(う~ん煉獄かな?)へ旅立った。

彼の友人を倉敷に招き、酒の肴にしながら、思い出を語った。

きっと彼は喜んでくれるだろう…。

 

その前に立ってる、安藤百福像。
この人がいなければ、インスタントラーメンも
カップヌードルもなかったのか…
とちょっと感慨がありました。
平日なので、余裕で空いているかな…
なんて考えは甘かったです。
超人気のミュージアム、オリジナルの
カップヌードルを造らせてくれるのも
魅力ですね。
小型の冷蔵コンテナでやって来ます。 その内部は冷蔵設備にかなりの空間を
占有されてしまいます。また、
冷気の回りが滞るとダメなので、
入る量が著しく減ってしまうのが辛い所。
それでもワインの品質を高レベルで維持するには
必要な設備なのです。