ボカロ調教師は改めて素晴らしいと思ったね。私は棒読みちゃんで遊んでるのが限界です。

前回書いたほぼ無理、と言うのは声優になりたいって言う人たちと声優になれる人の人数的な問題で、誰よりも早く練習をした方がいいということです。

あと、声真似とかはやめた方がいいです。誰それと似たような声出せますってのはアピールポイントになりません。無名の似た方を出すよりも、有名な本人を出した方が売れるからです。

業務連絡

→スタジオ確保しました。仙台までこれる方は連絡を。後半はゲストが来るので我々の収録は早めに終わらせる予定です。

→シンセ買い換えました。使用するときはコードに気をつけて。

→要望のあったウィンドシンセの二代目届きました。使用する時は3番から。

→アンプ3台買い換えました。先代を壊した奴はやっぱりいずみんでした。

おしまい。

なんかメッセージで質問があったので答えときます。

声優になりたいなら、中学生からでも小学生からでもなるべく早いうちに声を出しておいた方がいいです。
高校生になってから~、大学生になってから~って言っていたらほぼ無理です。よっぽど才能と運があれば行けると思いますが……。

練習方法については
早口言葉をやると良いです。
早口言葉と言っても、早く言うわけでなく、ゆっくりで良いので正確に言ってください。アニメでそんなに早くのセリフって無いですよね?正確にしっかり言えることが大事なんです。

他には外郎売りとか最適です。教科書にも載っているのでやり易いのでは?

歌手を目指す人は某動画などで歌い手にはならない方がいいです。歌い手と歌手は違います。オーディションやる側も「歌い手やってました」と言われても「ふーん」としか思わないですし、歌い手の肩書きは逆に迷惑になる場合もあります。

あとは、意見は素直に聞きましょう。叩かれたと言って話を聞かない人が多いですが、そんなことを言うなら仲間内でカラオケでも行ってたらいいでしょう。

両者ともに言えることですが、舌を大事にしてください。喉も大事ですが舌の方が大事です。

特に舌根を柔らかくしてください。声が小さかったり、良く響かないと言うときは舌が喉を塞いでることがあります。

まぁ、歌手でも声優でも無い私の言葉は頭の片隅にでも置いといてください。


ヴァイオリンを自分の中では主軸にやってたつもりだったけど、誰に聞いてもキーボードの方がいいと言われる。
魔王様は私のヴァイオリンを好いてくださってるが、キーボードの方がいいのだろうか。

打ち込みがメインだから、あまり関係ないけど……。

それでも、ヴァイオリンでオーディション受けたはずなのに、なんでキーボードのチームに入ってるのだろうか。

とっきーもキーボード弾いてくれって依頼しかしてこないし……。

まぁ、それよりタぺストリーの絵を描いてしまおう。