皆さん、こんにちわ!

Enriqueです{emoji:おすましペガサス}{emoji:おすましペガサス}



 昨年の12月3日に長野県諏訪地方にある

「神長官邸みさく神境内社巌」を訪れ瞑想をさせて頂きましたƪ(˘⌣˘)ʃ


 

1.ミシャクジの説明

ネットで調べたミシャクジの説明

②スピリチュアルの先生に相談&先生の考察

③神長官邸みさく神境内社巌の写真キラキラ


2.プロローグ

①肉体に近い意識体に半年以上

「ミシャクジに言って」と言われ続けた話し


3.瞑想した感想


①瞑想中の体感😌🤍

②その後の変化宝石白


 上記内容で(2.プロローグ 3.瞑想した感想は別に記事にて)お話しをさせて頂ければなと思います!本日も宜しくお願いします🤗🤗



1.ミシャクジの説明

ネットで調べたミシャクジの説明


 諏訪と言えば!建御雷神(タケミカヅチノカミ)と大国主の国譲り神話や建御名方神(タケミナカタノカミ)が祭神として祀られている諏訪大社が、有名なのですが⛩✨


 ミシャクジは、建御名方神(タケミナカタ)が諏訪明神となる以前の諏訪の神とも縄文の女神また、精霊とも呼ばれていて、古くは縄文時代より信仰があったと言われています。守矢家は古代から明治時代の初めまで、諏訪大社上社の神長官を勤めてきました。神長官家の祈祷は一子相伝で神長以外他の何人もまたたずさわることが許されませんでした。


 諏訪大社上社本宮の御神体守屋山や⛰日本最大、最長の巨大断層地帯である中央構造線の真上に配置されている国道152号(エネルギーが凝縮しているゼロ磁場⚡️)も、この地の近くにあります_φ( ̄ー ̄ )



 Wikipediaによりますと


 ミシャグジとは、中部地方を中心に関東・近畿地方の一部に広がる民間信仰(ミシャグジ信仰)で祀られる神(精霊)である。長野県にある諏訪地域はその震源地とされており、実際には諏訪大社の信仰(諏訪信仰)に関わっていると考えられる。全国各地にある霊石を神体として祀る石神信仰や、塞の神・道祖神信仰と関連があるとも考えられる。と、あります。


 また、「ミシャクジ」へ向かう際、事前の知識は殆ど無かったのですが、アルクトゥルスと繋がれる方が、この地を訪れた際の素敵な感想をブログに綴られていて、この地の知見を深めさせて頂くことが出来ました!ありがとうございました🙏



 その方のブログ記事より




1,この地が、始まりの地、生命の樹と蛇。

2.第1チャクラから、螺旋エネルギーが上昇する場所である。

3.周波数的には、愛と言うよりは、もっと本能的な根源的なエネルギーである。





②スピリチュアルの先生に相談&先生の考察


 ミシャクジへ出かける4ヶ月前にスピリチュアルの先生のセッションを受けた際にチャネリングした時なぜ自分の意識体からミシャクジへ行って言われ続けているのか気になり相談していて、その際の先生の考察になります🤫🤫



 先生からは「正神と副神の戦い」

「旧約聖書のイサクの燔祭」と

「諏訪大社の御頭祭」の説明を受けました電球



 日月神事には

「副神の代から本来の正神の代へと還り

世の中の建替え・世直しが行われる」

旨の記述があるそうです。


(※正神とは世の基礎造りをし、あの世の動きに関係する神様。副神とは八百万の神などこの世の動きに関係する神様)  


 今迄は、副神が中心だったのが、どちらかと言うと、元々その土地に居た神様や国造りに功労のあった正神の神々の時代に変わっているそうです。


【※国津神は地(葦原中国)に現れた神々

天津神は高天原にいる神々・高天原から天降った神々】


 先生に因りますと

例えば、諏訪大社の

建御名方神(タケミナカタノカミ)や


 月読命(ツクヨミノミコト)

 饒速日命(ニギハヤヒノミコト)

 瀬織津姫(セオリツヒメ)

 国之常立神(クニトコタチ)


 が元々その土地に居た神様や国造りに功労のあった神々にあたるそうです。そして、また、ミシャクジもその復活の流れの一つではないかと言う指摘を受けました。



 「旧約聖書のイサクの燔祭」Wikipediaより




 神はアブラハムの信仰を試そうとしてイサクを焼き尽くすささげものとして供えるよう求めた。アブラハムはこれに従った。イサクも直前になって自分が犠牲であることを悟ったが抗わなかった。アブラハムがまさに息子を屠ろうとした時、神はアブラハムの信仰の確かさを知ってこれを止めた。



 


「諏訪大社の御頭祭」諏訪大社公式サイトより




本宮で例大祭の神事執行後神輿行列を仕立て前宮に赴き十間廊で古式に依る祭典が行われます。古くは三月酉の日に行われたため酉の祭りとも言われ、農作 物の豊穣を祈って御祭神のお使いが信濃国中を巡回するに際して行われたお祭りで大御立座神事とも言います。


特殊神饌として鹿の頭を始め鳥獣魚類等が供え られるため一部では狩猟に関係したお祭りの如く言われています。唯今は鹿肉とともに剥製の鹿頭をお供えしますが、昔は七十五頭献じられたこともあり、中に必ず耳の裂け た鹿があって高野の耳裂鹿と言い七不思議の一つに挙げられています。





 そして、皆さんの中には

「日ユ同祖論(にちゆどうそろん)」と言う言葉を聞いたことのある方もいるかと思いますが。日本人(縄文人)の祖先が2700年前にアッシリア人に追放されたイスラエルの失われた十支族の一つとする説で(その根拠を諏訪大社の神官が唱える祝詞でしたり、諏訪地方の地名とイスラエルの地名の音韻の酷似に求める説もあります)


 先生からは、諏訪大社がモーゼを祀っている神社であること⛩また「諏訪大社の御頭祭」は「旧約聖書のイサクの燔祭」を踏襲しているとの説明を受けました。


 結論、意識体が色々言っているのは

僕の意識が、ユダヤと何か関係しているからではないか?と言う指摘でした。この日はミシャクジに関すること以外にどうしたら“覚醒 ”できるかをメインにお話しをさせて頂いていたので最後は

 


「諏訪に行くのに費用はどれくらいかな〜」



 みたいな話しでミシャクジに関する

質問は終わりました😅😅



聖地諏訪✨✨✨

大地の母に呼ばれて156km




青い空もステキです乙女のトキメキ




石碑🪨




神長官守屋資料館




神長守屋家祈祷殿




祈祷殿の説明👏




神長官裏古墳


《神長官邸敷地内にはお墓なども多く、写真を撮ることに憚られたので写真はありません。守屋家の養子に入った物部守屋の次男の古墳とも言われております》


古墳の説明




みさく神境内社巌




社殿の説明




鎌倉道遊歩道