どうも味噌ラーメンです。
僕は本が趣味なんですけど、ブックオフなどで安く買っていても本が貯まっていくんですね。
そこで本を売るわけですが、なぜ売るのか書きたいと思います。
部屋のスペースは限られている
当たり前ですが部屋のスペースは限られていますよね。
本は結構スペースをとるので、これが溜まっていくと部屋の収容が限界になってしまい、散らかってしまったりします。
部屋が散らかるとストレスが溜まりますし、節約する上でもできれば避けたいところです。
でも「所有している本を手放したくない」という人がいると思います。
僕も本が好きな人間ですが、コレクターとしてではなくあくまで中身が大切だと思っています。
所有することそれ自体にあまり意味はないわけです。
そして大半の本はいつか見返そうと思っていても見返すことは無いと思います。
本当に必要な本だけとっておいて、それ以外の本は売ると部屋がすっきりして気持ちがいいですよ。
そして少しですがお金も入ります。
そのお金を使って、また新しい本を買ったりできるので良いですね。
ブックオフとか近くにないんだけど…という人には
そのような人にはネットでできる買い取りサービスがあるんです。
ここなら本に限らず色々な物を売って、スペースを作ったり、お金を増やしたりすることができますね。
それと自分で売りにでかける必要がなく、集荷に家まできてもらえるのも時間の節約になるのですばらしいキャンペーンだと思います。
以上、本など物を売ってスペースとお金を作る、でした。