オムツの卒業ついに夜のオムツも卒業しました。おねしょの片付けが面倒だし、次男は発達の遅れがあるし遅いのかなと思いきや、長男の同じ時期より早めに取れました。体の発達は標準的なのかな。オムツ代も一番大きなサイズになっていたので高くて買う必要なくなって助かる。3歳の事を思い返すとトイレトレーニングもこだわりがありながらも何とか幼稚園入園前にトイレに行けるようになったりと、大変だったけど意外とスムーズにオムツを卒業してくれる次男。出来ないことが多い分、出来ることがあると、とても嬉しい
読み書き読みはなぜか出来る、書きも何とか読めるくらい書けるように。ただ欄に収まるように書けるのかなと疑問。特に何も言わずに読み書きが出来るようになったのだけど、名前の欄に書ける練習はしておこうかな。 自閉症の特性なのか、次男の記憶力はすごい。よくそんなに覚えてるなというくらい。暗記の教科とか興味を示せば、勉強できそう。でも興味を示さない可能性が高いから、そっと夢見る程度にしておきます。 もう年長さんもあとわずか。小学生になってしまうなんて何だか早い。