なんとなくそんなことを思ってぐぐった。
流れ的にブログとは紙の日記と違いって感じからネットでリンク、議論とかそんな感じの話があってできたとかなんとか書いてあった。
んでブログでは個人の記録は重視されずいろんなことを発見したのを載せるのが主流らしい。そこにリンクを張って論評したり、街で見つけた話題(ネタ)を紹介するという記事も多い。
一応私の書いたのとかは的外れではないようだ。
多くのブログには読者が記事にコメントを投稿して掲載できる掲示板的な機能が用意されている。また、別のブログの関連記事へリンクして相手の記事に自分の記事への逆リンクを掲載する「トラックバック」という機能もあり、興味や話題ごとに著者同士や著者と読者によるコミュニティが形成されている。
このトラックバックってやつがよく分からんな。コメ載せるのはアメブロにもある。通常のブログだとBBSとか書いてあるな~と思った。
アメリカでは「Blogger」や「Movable Type」といったブログ運営支援サービス・ツールが普及しており、ブログを簡単に開設し、記事を追加・更新できる環境が整っている。日本にも似たような形式のサイトが数多くあり、「個人ニュースサイト」または単に「日記サイト」などと呼ばれているが、これはアメリカで産まれたブログを導入したものではなく、独自に発生・進化してきたものである。
このツールとかはアメブロとかみたいなのかな?
ひとまずブログについての簡単な概念をつかむことができた。ようするにブログとは日記、ネタなどを紹介するものらしい。それをコメでみてもらうなどの感じかな?うまいことコミュ取れるように考えるべきなんだろうな・・・
トランクバックってものを拒否にしてあるがこれは拒否しない方がいいのかな?と疑問がわいた。
難しいな。