ずいぶん長い間、ごぶさただったが記事をかいていこうとおもう。

鬼滅の刃が人気だ。

私もジャンプ連載中ずっと読んでいたし、最終回まで読んだ。

でも何がそれほど人気になったのかわからない。確かに面白かったが、暴力画面があまり好きになれない。なのでアニメのほうはあまり見ていない。怒涛の作品宣伝で、(ニュースにまで相当の評判と出てるが、宣伝としか思えない。)

 映画も累計300万人をこえたようだ。映画を見て感動して泣いたという女の人ががインタビューを受けていたが、そんなに感動するものなのかな。映画では暴力シーンてなかったのかな。

 鬼滅の刃だけでなく、ジャンプに殺戮画面の作品が増えたように思う。この頃のではチェンソーマンなど殺戮の嵐でドン引きする。

『べるぜバブ』のような戦闘はあるが人はけがをする程度で、コメデイになってる作品がもっと増えてくれればと思う。(また作者が新たにかきはじめたけれど)
 昔、仕事のお得意様で、若い時に一時、八九〇(非社会集団)の一員だったがその後ぬけたんだが、よほど酷いことにあったのか清水次郎長もやく〇だから話もしないでくれと言われた。