ちゃららちゃっちゃっちゃー♪

現場遭遇さんは2000円札を拾った。



































しかし、あまりにも周囲からの視線が痛かった。

しかたなく、しぶしぶ元の位置に戻しておいた。

そして、その場を立ち去ろうとした、そぉの時!!

一陣の風が。

フワリと宙を舞った2000円札。

ひらひらと2000円札は風に身を委ねている。

そしたら現場遭遇さんの頭にペタリ。

これは運命。

この2000円札はきっと現場遭遇さんに恋をしてるんだわ。

そんなにも現場遭遇さんに拾われたいわけ?

ふふ。

素直じゃないわね。

周囲の視線なんてもうどうでもよかった。

僕たちは愛し合ってるわけだから。

誰がなんと文句つけようが現場遭遇さんと、この2000円札は堅い絆で結ばれているんです。

たとえ、もう一度2000円札ちゃんを元の位置に戻したとしても

また現場遭遇さんの手元に戻ってくることでしょう^^

確認するまでもないから、もうもらっちゃお^^

てへへへ^^

愛してるよ2000円ちゅゎゃーん♪

ぞね@@ノ

夏ですね。

もう、うんざりです。

夏は始まったばかりですが、早々に退出して冬になってもらいたいものです。

冬は着込めば寒くないのに夏はすっぽんぽんでも暑いです。

温暖化まで進んで年々、最高気温とか平均気温は記録更新中って聞きますよね。

気合入ってんなー太陽の野郎。

いぁ地球の気合が足りてねーのか??

こうまで暑くなると食欲をはじめとする欲も異常をきたしてきますよね。

繰り返します。

もう、うんざりです。

あえてもう一度確認しときますが、夏は始まったばかりなんです。

世間は夏休みだし外出したら、ゴキブリのようにわんさか人が道路には車がいます。

正直いって邪魔です。

邪魔ったらありゃしませんよ。

はやく夏休みが終わって職場か家か学校か病院に引きこもってほしいもんです。

学生諸君もね、さっさと宿題終わらせるために家にこもりましょうね。

家で冷房ガンガンきかせて不健康な生活のが楽ちんですよ~?

ガソリン価格高騰してるんだから車に乗るの控えましょうね。

そして渋滞のないスムーズな道路をつくりましょうね。

そしたら現場遭遇さんが渋滞でイライラせず気持ちよく運転することができるってもんです。

ほんっと、夏ですよね。

なにかと、うんざりですよ。

ええ、3度目ですけどね。

2度あることは3度あるんですよ、うるさいなぁもぉ。

梅雨明けから、夏の兆候って現れるもんですけど今年はマジでタフガイな夏ですね。

梅雨明けってだけで、まさに「地獄の門が開かれた」って感じですょ!

そして虫たちが繁殖しだす季節ですね。

ゴキブリを始めとする気持ち悪いモゾモゾたちが大量に息を潜めている、そんな季節です。

夏ってのは意味不明なほど、うんざりです。

はやく終って欲しい、ただただそう願うばかりです!

とりあえず現場遭遇さんが夏が大嫌いだということは骨身に染みてくれましたか、そうですか。

夏に活動的な人って冬眠するタイプでしょう?

あらかじめ断っておきますけど。

現場遭遇さんは夏眠タイプなんで。

夏の電車とかやばい香りがしますよね。

夏とかゲテモノ以下です。

かき氷って皆さん好きですか?

現場遭遇さんは大好きです。

くしくも夏の一大名物なのが、残念です。

現場遭遇さんは、かき氷を夏だけ食すのは間違いだと思います。

だから夏には絶対たべてあげません。

なにか夏を受け入れてしまっている気がして・・・・

夏は基本的全否定って方向でいくんで。

夏は何も生み出しません。

夏こそ諸悪の根源だと。

もう!!!


夏いいから。

ずっと冬の北国いきたいです。

ロシアとかヨーロッパとか寒いところで生きたい。

北国肌な現場遭遇さんに日本の暑さは耐えきれないです。

それに夏はうざいです。

夏って最近調子のってますよね。

暑けりゃイイッてもんじゃないのに調子こきすぎな夏の奴は一体どこまで続くんだ?

もう夏だってだけで、太陽も調子いいし、地面を悪乗りして路面温度あがるし

なにさま!?

はやく終われ、夏。

そして永遠の冬よ恋こがれる。

もう笑ってらんないですよね、夏の野郎のせいで暑くなりすぎですよ先輩。

肌もこんがり焦げるし最悪です。

熱中症とか直射日光にも気をつけないといけない夏。

夏は現場遭遇さんの永遠の敵となりそうです。






人が人に何らかのコンタクトを謀るときに用いる手段の一つとして「話しかける」という方法があります。

ですが「話しかける」という行為は普段あまり身近なところには転がってはいないものです。

街頭の町並みであろうと家の中であろうと、その行為は全体の3%むしろ

「話しかける」という行為は人生の全体の0,08%を占めているか占めていないかでしょう。

たとえ「話しかける」仕事だとしても、微々たるものだということです。

そもそも大抵の人間は約45~55%の人生の時間を寝てすごしています。

それ以外の行動は必然的に少ないパーセンテージを示しているという結果になることは把握できます。

しかも「話しかける」という行為は「会話する」「話す」の冒頭部分にあたるために

「会話する」「話す」という行動からさらに短い時間割合ということになってしまうのです。

しかし「話しかける」という行動を省かせる現代機器「ケータイ」の登場により

さらに「話しかける」という行動が限定されてしまいました。

たとえば知人、友人、家族、上司ありとあらゆるコネクションが「話しかける」行動を無視して

介入しあう世界がここに完成したわけです。

「話しかける」という言葉はすでに、ある場面での限定所作作動(造語)となりつつあると踏んでいます。

それは「話しかける」対象が「話しかけられる」対象とは、あまり密接してない関係であるということです。

どちらかが一方が話しかけるということは「確認」をとっている、あるいは

「話さないとわからない」「話さないと満足できない」状態だからです。

つまい互いの対象が満足されている状況下で「話しかける」光景は発生しえないという結果です。

つまりスルーです。すれ違いです。気にも止めていないという状態です。

むしろこの状態の方が大抵の人間は経験するはずなんじゃないでしょうか。

いぁ絶対そうだと思いますよ。

絶対。


人とすれ違う時間 > 話しかける時間


この法則が早くも完成しました。

現場遭遇さんの法則辞典に早くも記念すべき法則が1つ騒然と付け加えられました!

人は当たり前と思うことを当たり前と感じすぎて、もはや当たり前を理論的に考えないんです。

当たり前なのだから。

当たり前だから理論がないってのは、ぉお間違いなんでぇすよ。

起因となる原因が発生し結果が生じている。

この式の組み立てこそが必要だと現場遭遇さんは思うんですよ。

現場遭遇さんは大学生のとき記述試験が大の苦手でした。

いかに、解答を理解しているように見せる文章力というのが必要になります。

理解しているのが一番ですが。

分かってないことをいかに分かってるように見せるか。

それが一般試験と記述試験との明瞭な差といえましょう。

それを鍛えるにはとにかく、どうでもいいことから文章をつなげていく力です。

社会で求められるのは結果ですが、しょせん結果だけでは

満足するのは社会だけです。

己の心が満たされることはないんです。

むしろ結果を出させて満足させて有能な駒を育成させようとしてきます。

いい結果すら出せない人間は平気で切ってくる世の中でもありますが。

自己満足するには充実した実りある濃い内容が必要ということなんです。

上司や恋人に認めてもらっても、それは上っ面かもしれないし

それは、ほんの少しの失敗ですぐに信頼を失うものかもしれません。

しかし、自力で満足した結果というのは忘れにくい経験となりうるのです。

誰かに認めてもらいたい!!

という人も多いでしょう。

しかし、認めてもらっても物足りず

さらに多くの人から認めてもらいたい!!

という願望にかわってしまいがちです。

まず自分の力を認めることが第一です。

まず人の上っ面の笑顔や褒め言葉からの満足から脱することを始めましょう。

それで癒されることがあれば自分自身の快感を忘れてしまっている傾向が見られます。

褒められて伸びるタイプは自分を褒めることでより一層伸びるはず。

つかれました。

とりあえず何がいいたいかというと。

とりあえず「話しかけ」ましょう。

ぞね@@ノ