まさかのまさかの究極は、何もない日々。確かに、喧噪、修羅場とは無縁の時間は豊かさの極。特別感のある良いことや、安逸な奇抜なことがないと、幸せを感じないのが、人情かも知れませんが。※本文とは関係ありません。