5+1+1
新しい関ジャニクロニクル。
大爆笑
ワタシが大好きなわちゃわちゃの関ジャニ。
これ
まさにそれだよ。
5人になっても変わらない姿がうれしくて。
ホントに神回
純粋に心から笑いました。
やっぱり好きです。
5人になっても。
この5人についていけば、
ずっと笑顔でいられる。
もう時間は戻らないから、
5+1+1と考えなきゃなのかな。
ソロで活動したって、
グループやめたって、
あの場所にいたことは確かなわけだし、
ワタシの中で消えない限り、
生き続けてるわけで。
あがったり、さがったり、
すすんだり、立ち止まったりしながら、
エイターさんみんなが、自分に1番ベストな答えを見つけられるといいな。
どれを選んだとしても、
間違いなんかじゃないと思う。
最後に。
15祭DVDジャケ写すごくいい
楽しみだけど、ダイジェスト見たらやはり泣いてしまった。
まだまだ、時間かかりそうだけど。
でも、新しい関ジャニクロニクルはほんとに笑ったから、また5人一緒の企画やってほしいです。
ひとつのうた
関ジャニネタが続いてごめんなさい。
興味のない人はスルーしてね。
5人のブログ見たら、
気持ちが揺れてしまった。
10/1、亮ちゃんが新しいスタートを切ったけれど、残された人の気持ちを少し考えた。
ここ3日間は、亮ちゃんが頑張って準備してくれたことへの喜びでいっぱいだった。
だって、ワタシ、亮ちゃんが1番好きだから。
でも、会社の大倉くん好きな人から、
「ごめん。ワタシは何もときめかなかった。
なんか違う。
ワタシは残った5人だけを応援してく」
と言われて、少し考えた。
そうだね、大倉くんファンならそう思うのは当然かな。
言葉を選んで話す彼女を見て、
たぶん、亮ちゃんに対していろんな思いがあるんだなと思った。
「ワタシもホントは不安だったよ。
亮ちゃんが1人になった時に、
それを受け入れられるか。
だって、ワタシは関ジャニの中にいる亮ちゃんがすごく好きだったからさ」
そう言うと、彼女は大きくうなづいた。
「そう!まさにそれ!
関ジャニにいる亮ちゃんがワタシは好きなんだ。
だからソロになったとき、すごく違和感があったんだ」
と。
でも、ワタシは違った。
関ジャニの中にいる亮ちゃんが好き。
できることなら時間を戻してほしい。
そんな気持ちがすごく強かったけど、
10/1、新しい亮ちゃんの姿を見たら、
亮ちゃんが決めた道を応援してあげたい。
一歩踏み出した亮ちゃんについて行こうと思ったし、やっぱり、あの時から錦戸亮という人が好きだったんだと再確認した。
ただ、5人のブログ見たら、涙が止まらなくて。
やっぱりみんなが好き。
進む道は違っても。
それぞれの思いがあって、
だからこそファンの人も泣いたり、モヤモヤしたりするのがあるのかな。
ワタシもそう。
やっぱり7人が好きだからさ。
出来たら7人でいて欲しかったからさ。
だから、出て行く人の気持ちも、残されて守って行く人の気持ちも受け止めると、
やはり涙が止まらない。
ワタシが大切だったもの。
7人がわちゃわちゃと楽しくやっている姿を笑ってみること。
そこには笑顔しかなかった。
だから、メンバー誰も自分を責めてほしくない。
今回の出来事は、深くファンの人たちが傷ついた出来事だけど、
それぞれがこの先の未来のために、前を向いて頑張っていこうと決めて、
カタチは違っても、ファンの人の気持ちをすごく考えてくれている。
それはすごく感じている。
誰のせいでもない。
みんなそれぞれの人生。
選択はそれぞれの自由。
ワタシの選択は、7人全員の道を応援すること。
みんなが好きです。
違う場所にいても、7人が一緒に笑ってた事実はワタシがずっと忘れないから。
みんなが幸せになりますように。
ありがとうの言葉だけじゃ足りない
だけど
ほんと感謝してる
ほんと感謝してる
ps…今あるTwitterは、美容、ファッション、育児など今までのブログ用でつかいたいので、関ジャニや亮ちゃん関連は別アカつくりました。
もし、同じファンの方がいましたら、ぜひ登録してください
point of departure
錦戸亮、ジャニーズ最後の日。
懐かしい動画を色々見てて…
やっぱり、関ジャニが好きで。
その中にいる亮ちゃんが好きで。
もともと、関ジャニってより、
亮ちゃんが好きで関ジャニにって感じだったから、普通に考えればこのまま亮ちゃん応援すればいいのでは?と思うひともいるだろうけど、
関ジャニを知ってから今日までの時間、いつのまにか関ジャニありきの亮ちゃんになっていた。
だから、5人になった関ジャニに対して、
亮ちゃんがいないから手離すとか思えなかったし、辛い時期だからこそ守りたかった。
大好きなこのグループを続けていくと決めた5人に対して感謝の気持ちもあったし、応援したい気持ちでいっぱいだった。
自担もいないのに、ライブ申し込むなって言ってる人もいたけど、
ワタシは亮ちゃんだって、すばるだって大切だし、5人のことも大好きで。
だから、今回47都道府県ツアーを申し込みました。
5人の景色をどう感じ、自分がどうしていくのかはわかりません。
このまま応援していくか、
それとも亮ちゃんのいない景色がつらくてけじめをつけるのか。
それはわからない。
でも、今の気持ちはついて行きたい。
そんな気持ちでした。
人の気持ちは変わります。
恋愛でもきっとそうでしょ。
永遠なんてないんです。
永遠を信じたくても、気持ちは変わることもある。
だから、あのとき、こう言ってくれたのに…
っていうのはちょっと違うのかな?と思ったりもします。
だから、亮ちゃんが、関ジャニを引っ張っていってくれると言ったことも、
嘘だったの?という人もいたけど、
嘘ではないんだと思います。
ワタシもその時その時の気持ちに、正直に生きていたい。
だから、今回、5人のツアーも申し込みました。
最後の日。
もうどうしようもないのに、ずっと懐かしい動画を見て、涙を流していました。
でもさ、10/1に変わった瞬間、亮ちゃん始動。
もう、びっくりしすぎて涙とまりました。
これが亮ちゃんの優しさだなとも思いました。
ワタシに考える隙も、泣く暇も与えない。
さすがです。
これがワタシの好きな亮ちゃん。
たぶん、時間が空いてしまうと、モヤモヤした気持ちで過ごしてたと思う。
泣いてたと思う。
だけど、不安にさせないのが彼だよね。
きちんと、新しい場所を作って、
ちゃんと形にして、
不安を取り除いてくれる。
絶対的な安心感があるの。
これって準備期間もあるから、
関ジャニやりながら、気持ちはもう関ジャニから離れていたの?とか、裏切りと思う人もいると思う。実際そんなツイートも目にした。
そうだよね。
関ジャニやりながら準備してたんだよね。
そう考えると悲しくなるけど、
でもさ、ワタシは亮ちゃんは器用なんだと思ってる。
関ジャニは関ジャニでね、最後の仕事を全うしようと思ってたのはホントだと思う。
でも、終わりに自分の口からファンの人に直接伝えられなかった分、新しい場所を早く用意しなきゃいけないと頑張ってくれたのだと。
ワタシ、亮ちゃんには甘いので、
良いように考えてると思われるかもしれない。
いろんな意見があるのは当然だし、それぞれがどう思うかは個人の自由。
だから、これはあくまでのワタシの考えですが。
ということで、考える間もなく、
youtube、Instagram、Twitter登録。
ファンクラブ入会→ツアー申し込みです。
泣いていたワタシに、
ほら、笑え
泣いてないでついてこい
と言ってくれてるようです。
そんな亮ちゃんはやっぱりかっこいいし、
大好きだなと思います。
長々と失礼しました。
今までは関ジャニや亮ちゃんのことは口にしていませんでしたが、
今回の出来事があまりに大きく、ブログを通して色々と気持ちを記してしまいました。



