淋しさで揺れ てる川が今朝、決壊し始めた。
恐らくは行きずりの大恋愛の鐘が遠くの山々に響き渡り私の蝸牛を回り脳を揺らした結果なのであろう。
奪われた南蛮帽は、元々私のモノではない…
きっと彼等はコレに懲りて赤鬼や青鬼達に悪さをするのを辞めるだろう。
溜まっていた私の抜け殻達は、アタックの驚きの白さに身悶えし歓喜に溢れてぱたぱたと揺れていた。
寝不足の結果が招いた僅かばかりの救済は今まで以上に忙しいスケジュールの埋まり具合だ。
しかしこうも嬉しい事がありすぎるが故、今の現状や流れが変わってしまうのではないかと不安にかられる瞬間がふと訪れるのです…
今些細な悩みは、睡眠を取りたい事と首の違和感と痛みだ!
だけど寝る時間を惜しんで気心の知れた仲間や始めて出逢える方々と過ごす僅かばかりの時間は今の私を充分奮い立たせるだけのパワーを与えてくれはる。
もっとみんなの笑顔がみたい!
もっと濃厚なのをくれないか!
そういえば昨日ベアーズ行ってた…二軒目で記憶が欠落している箇所があって気づいたらまたBARのヘルプで入ってた…
何とか仕事に直行しで間に合ったけど昼過ぎまで酔いが続いて大変だった。
寒くて体が動きません。