燃え尽きてしまえばいい
こんな乾燥した大地など元のもくろみと一緒に灰になってしまえばいい
私の考えとは裏腹に皮肉にも人生の終わりが見え隠れしていてほんの些細な出来事が巨大な業火の火種となり私を苦しめる…
にわかに降った雨で木々や草や花々達は潤い湿った悲しみの表情を私に向ける
雨で濡れた私はまるで世界から見離されたもしくは死に神に見初められた孤独な戦士なのだ
午後隆起していた雲はその順番を待つ行列だったのかもしれない
新たなる夜明け前の惨事
創造と破壊の対極のリピート
エクスタシーの後の虚しさ
総ては虚無感からなり充足してまえば急降下に虚無感に襲われるのだ、そこに維持や継続向上などはなく常に低空飛行で代わり映えのない空間を回っているだけなのだ。
たまに雲を飛び抜け大気圏を越えたとしてもすぐに災いという名の重力で落とされるのだ。
私に働きかける陰の要素と陽の要素は相対的にみればきっちり半分だろう。
しかし陰に陥った時のダメージは底無し沼の様に深く私に死のイメージを負の傷跡をつける。
と、ここまで書いて久しぶりにひとりで果てて眠りこけてしまったようだ。
だが状況は不利なままで何も変わってはいない。
沖縄のドーナツを2個食べて再び眠 りに溶けよう。
こんな乾燥した大地など元のもくろみと一緒に灰になってしまえばいい
私の考えとは裏腹に皮肉にも人生の終わりが見え隠れしていてほんの些細な出来事が巨大な業火の火種となり私を苦しめる…
にわかに降った雨で木々や草や花々達は潤い湿った悲しみの表情を私に向ける
雨で濡れた私はまるで世界から見離されたもしくは死に神に見初められた孤独な戦士なのだ
午後隆起していた雲はその順番を待つ行列だったのかもしれない
新たなる夜明け前の惨事
創造と破壊の対極のリピート
エクスタシーの後の虚しさ
総ては虚無感からなり充足してまえば急降下に虚無感に襲われるのだ、そこに維持や継続向上などはなく常に低空飛行で代わり映えのない空間を回っているだけなのだ。
たまに雲を飛び抜け大気圏を越えたとしてもすぐに災いという名の重力で落とされるのだ。
私に働きかける陰の要素と陽の要素は相対的にみればきっちり半分だろう。
しかし陰に陥った時のダメージは底無し沼の様に深く私に死のイメージを負の傷跡をつける。
と、ここまで書いて久しぶりにひとりで果てて眠りこけてしまったようだ。
だが状況は不利なままで何も変わってはいない。
沖縄のドーナツを2個食べて再び眠 りに溶けよう。