黄色く熟れて異臭を放つ君はキレイな美貌の原型を僕の中に置いて腐って逝った。


鮮やかな記憶が朽ちて逝く君の姿が僕だけの想いでとなり今生の糧になる。


先週はずっとなんばで飲み歩いていた。
サンスイにライブも観にいったし買い物もできた。


そして風邪をひいた。


もう病気はしたくないものだ。
楽しいハズのライブなのに僕だけが別の次元に飛ばさたみたいに七割方意識が逝ってた。


こうなってしまうと疑心暗鬼でネガティブの匠。
すれ違う人々に嫌悪を抱き思い通りに事が運ばないとすぐやめてしまう。


ライブは良かったし暖かかったのに…
全部寝不足と寒さのせいだ!


嫌な思いさせてしまっただろうに、僕は簡単に踏み絵を汚したんだきっと手下の鬼達に舌を抜かれるな…


大事なシャクを無くして力がうまく使えない裁きをくだす側が裁かれ今闇の中小さく丸まって己の罪と生き方に自問自答あれやこれや。


明日別れを告げようかと思う。勝手な私は君を忘れないだろう。

恋愛とは何であるのか?
胸を焦がす事もときめかす事ももはや何も感じなくなった。
言葉数が少ない僕だけどもっと2人の時間と思い出が欲しかったと今も考える。

つまらない僕は弱虫な芋虫。
僕のコピーはたくさんいる
世迷い言に踊らされ掃いて捨てられる
舞い上がった塵は再び誰かの肺へと吸い込まれまた僕が産まれるキミの宇宙で大きな愛に包まれ僕はまた孤独な体液を流して果てた
夜明けに顔を出す太陽に真っ赤に睨みつけられ
俺に白状しろよと照らし焦がされてく
データ全てを削除しても受信される誘惑のレター
電波を噛んで断ち切っても直接脳に送られる 悪魔の交信真夜中トワイライト三日月鎌






明日はマンスリーエミリーズナイト。
やっつけ仕事で参る!

ステージと客席が近いから妙にどぎまぎするけど頑張るざんす。


あっ洗濯機止まった!