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「WWE」日本開催、今年は見送り

 世界最大のプロレス団体WWEが、02年以降の恒例になっていた日本興行を今年は見送る方針であることが20日、デイリースポーツの調べで明らかになった。来日中のジョエル・サティン副社長がこの日、デイリースポーツの直撃取材に対して「今後を見据えた判断」として明言した。
 現体制のWWEは02年3月1日にザ・ロックを擁して横浜アリーナ大会を開催。超満員札止めで、プラチナチケット化した。この大成功を機に、03年から昨年まで、年2回ペースの日本ツアーを行ってきたが、徐々に観客動員で苦戦を強いられていた。
 サティン副社長はこの日、都内の増上寺でレイ・ミステリオ、フナキ、ディーバのキャンディスとともに新作DVDのヒットを祈願。トークイベントではフナキが「今年は厳しそう」と明かし、同副社長も今年の開催見送りを明言した上で「ブレイクのようなもの。来年はできるだろう」と前向きに語った。
 関係者は「今年はDVDなどのソフトビジネスに力を入れる。興行もメキシコのほか、英国など欧州を重点的に回るので、日本興行は日程的に厳しい」と説明。米国で8万人の観客を集めるWWEにとって、今年の開催見送りは、日本でのファン増加のための充電期間といえそうで、来年にはパワーアップしてカムバックするはずだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000001-dal-fight


これは淋しいですね

って行った事ないけど

アンダーテイカーを一回生で見てみたい


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韓国人学生チョ・スンヒ容疑者の暴発に、日本の若者の残虐な犯罪が重なってみえる 東京新聞

 カメラに向かって銃を構え、すごい形相で声明文を読み上げる容疑者。テレビから流れた映像
には戦慄(せんりつ)した。米バージニア工科大学の銃乱射事件で、三十二人を射殺した韓国人
学生チョ・スンヒ容疑者が、米NBCテレビに郵送してきたビデオ映像だ。
▼これがニュース番組で放映され、全世界に中継された。どこかで見たという既視感で思い浮か
ぶのは、自爆テロ犯の事前収録ビデオや、覆面で顔を隠したテロリストが、怯(おび)えた表情
の人質を殺害する場面だが、私的な復讐(ふくしゅう)にまでこんな手法が使われる情報社会と
は何だろう。
▼映像を見た同工科大学生や遺族からは「耐えられない」との批判の声が上がり、「放映は間違
いだ。容疑者は公務員でもテロリストでもない。精神疾患の個人にすぎない」との専門家の指摘
もあった。
▼NBCは「あんな恐ろしい殺人をなぜ犯したのかという疑問に、映像はある程度の答えになる」
というが、他のネットワークは今後放送を自粛する。

▼八歳で米国に移住、中高校生時代にいじめに遭っていたというチョ容疑者が殻に閉じこもり、
パソコンやゲーム浸りだったと聞けば、米国暮らしの体験がある日本人にも思い当たることは
あろう。人種差別も絡んだ米国社会のいじめは半端ではない。
▼ネット社会の害悪に警鐘を鳴らす作家の柳田邦男さんは近刊の『人の痛みを感じる国家』
(新潮社)でも、ゲームやネット依存症が“映像ドラッグ”となって子どもの心の発達を止
める怖さを訴える。チョ容疑者の暴発に、日本の若者の残虐な犯罪が重なってみえる。

ソース(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2007042102010408.html


こういう意見も分からなくはないですが近年起きた事件のいくつかは厳密には日本人じゃないらしいです

http://d.hatena.ne.jp/placement/20050502


テレビでもそうですが韓国人絡みの事件は理不尽な抗議にビビッてちゃんと報道しません

アメリカ乱射事件が起きて犯人が韓国人と聞いた時はやっぱりと思いましたけどねぇ…

もちろん人種差別はダメですけど東京新聞はちゃんと報道してからこういう事、言えよと思います

「ヤッターマン」「ガッチャマン」を実写映画化

 インデックス・ホールディングス子会社の日活は4月10日、往年の人気アニメ「ヤッターマン」と「科学忍者隊ガッチャマン」の実写映画化を決めたと発表した。ヤッターマンは2009年春の公開を目指し、具体的に製作が進行しているという。

 両作品は竜の子プロダクションが著作権を持つアニメ作品。ヤッターマンは1977年から1979年まで2年間、全108話が放映された。当時のキャラクターデザインは、ゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズのイラストなどで知られる天野喜孝氏らが担当し、メカデザインは「機動戦士ガンダム」も手掛けた大河原邦男氏だった。

 ヤッターマンの映画版は、「ゼブラーマン」(2004年)、「妖怪大戦争」(2005年)などの三池崇史監督がメガホンをとり、メカ&キャラクターデザインは実写版「デビルマン」(2004年)のコンセプトデザインを手掛けた寺田克也氏が担当する。

 竜の子プロのコンテンツ展開にあたり、同社とインデックスHD、タカラトミーの3社で、映像化許諾の窓口業務を担う「TCC有限責任事業組合」を設立。グッズやゲーム、モバイル映像配信などをインデックスグループを中心に展開する。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000048-zdn_n-sci


前に実写映画版デビルマン見ましたが最低の出来でした

これも、どう考えてもしょっぱい映画になりそうですね…

なんでこんな無茶するんだろう…邦画でこういうの期待してる人いるんだろうか?

ヤッターマンを実写って金も掛かりそうだし、邦画じゃこういうのまだ無理でしょ…ちゃんと作れるとは全く思えないけどなぁ

ファンの人はやめてくれーって感じじゃないでしょうか


ガッチャマンは、もしハリウッドで製作されたら凄そうですけどね