土曜日に水道管に異常が発生しました。
もしかしたら漏れてるかもって。
でも、月曜日じゃないと対応できないから、月曜日に電話するねって帰って行った。
帰る前の会話
「○○さん(私のことね)平日は仕事ですよね。」
「はい」
「じゃあ、月曜日にお電話しますのでその時に都合のいい時間決めましょう」
「わかりました」
「担当に伝えておきますね」
「お願いします」
ちなみにこれは土曜日に出勤していた感じのいいおっちゃん。
月曜日の朝、8時半に携帯に着信
「水道局ですが、XXさんでしょうか?」
「いいえ・・・」
「あっ、すいません」
切ったあとすぐに着信
水 「あ~、すいません水道局です。○○さんでしたね」
私 「はぁ・・・」
水 「点検の件でお電話しました。今日、午前中は自宅におられますか?」
私 「いや、普通に仕事ですから、時間を決める為に連絡くれたんじゃ・・・」
水 「あぁ~、そうなんですね」(この時点でイラってきてます)
水 「でしたら、今日はいつおられますか?」
私 「いや、だからその時間を決めるんじゃないの?」
水 「じゃあ、1時半とかどうですか?」
私 「その時間しかないですか?」
水 「何時ごろがよろしいですか?」
私 「お昼休みがいいんですけど、それか11時半ぐらい」
水 「あぁ~、昼の時間は外してほしいですね~」
私 「・・・(無言)」
水 「その時間がいいですか?」
私 「仕事抜けないといけないんでね」
水 「あぁ~・・・・じゃあ、その時間にしましょう」
時間うんぬんのことより、しゃべり方がすごくイライラします。
土曜日の人とは当然違う、イライラする男。
そして、そのイライラはさらに加速するのでありました。
つづく・・・