最近、Fがめんどくさい。


仕事は全くやる気がないようにしか見えない。


そんな中で日々すごしていると、


ちょっとしたことでもイライラする。



9月の後半になり、少しすごしやすくなってきた今日この頃。


それでも昼間は少し暑く感じることもあります。


そんなある日の出来事。



お昼になりみんなで食事に行くことに。


暗黙の了解なのでしょうか・・・車はBさんが出します。



車のエンジンをかけ普通にエアコンオン!


少し走っていると


F 「Bさん寒いです。エアコン切ってください」


はぁ?じゃあ車に乗るな。


ってか、上着持ってきてるなら着ろよ。


窓を開けるが、信号待ちのときは風もなし。


F 「走ったら、風がきますから」

B 「おまえ、次は後ろにのれ」



お前、めんどくさいわ。


土曜日に水道管に異常が発生しました。

もしかしたら漏れてるかもって。


でも、月曜日じゃないと対応できないから、月曜日に電話するねって帰って行った。


帰る前の会話


「○○さん(私のことね)平日は仕事ですよね。」

「はい」

「じゃあ、月曜日にお電話しますのでその時に都合のいい時間決めましょう」

「わかりました」

「担当に伝えておきますね」

「お願いします」


ちなみにこれは土曜日に出勤していた感じのいいおっちゃん。



月曜日の朝、8時半に携帯に着信


「水道局ですが、XXさんでしょうか?」

「いいえ・・・」

「あっ、すいません」


切ったあとすぐに着信


水 「あ~、すいません水道局です。○○さんでしたね」

私 「はぁ・・・」

水 「点検の件でお電話しました。今日、午前中は自宅におられますか?」

私 「いや、普通に仕事ですから、時間を決める為に連絡くれたんじゃ・・・」

水 「あぁ~、そうなんですね」(この時点でイラってきてます)


水 「でしたら、今日はいつおられますか?」

私 「いや、だからその時間を決めるんじゃないの?」

水 「じゃあ、1時半とかどうですか?」

私 「その時間しかないですか?」

水 「何時ごろがよろしいですか?」

私 「お昼休みがいいんですけど、それか11時半ぐらい」

水 「あぁ~、昼の時間は外してほしいですね~」

私 「・・・(無言)」

水 「その時間がいいですか?」

私 「仕事抜けないといけないんでね」

水 「あぁ~・・・・じゃあ、その時間にしましょう」


時間うんぬんのことより、しゃべり方がすごくイライラします。


土曜日の人とは当然違う、イライラする男。



そして、そのイライラはさらに加速するのでありました。


つづく・・・

夏休みももうすぐ終わり。


宿題終った?



てなこと言いながら・・・

この一週間で2回、普段は使ってない携帯電話がなりました。

両方とも昼の1時過ぎ。



内容はマンション持って、家賃収入で税金分稼ぎましょうってやつ。


いつも聞かれること


「このようなお話って聞かれたことありますか?」


って、あるわボケ。ってかお前らが番号変えて電話してきよんちゃうんかい!

で、いつも答えます


 「アホほどかかってくる」


って、そうすると


「あっ、そうですか~、で、いつも断ってるんですね」(半笑いで)


って、断ってるって何で分かる?わしゃぁかかってくるって言っただけだろが。

断ってるって分かるのはかけてるのが同じところからやろがボケ


で、一方的に話しかけてきます。

スピーカーにして放置してみる。


間間で 「もしもし?」って言ってくるので

「はい」とだけ答える。


めんどくさくなったら「用がない」って言う。

すると驚いたように「なぜ?」とくる。

で、「金はくさるほどあるから」って言ってみる。

すると「それでも税金は払いたくないですよね」ってくる。

「義務だから」って答える。


こいつ、日本語通じねぇ~


で、なんか個人情報聞いてくる。

年収はとか?仕事は?って


余計なお世話じゃ。


逆に質問してみる。「あんたはやってるの?」

答えは同じ「一部屋所有してます」

「で?」「年間で20万ぐらいです」「あっそ」


「じゃあ、お友達にでも紹介してあげたら?」って聞くと

「ホントだとしたらいい話だと思いませんか?」って

「うん、だからお友達にお話しなって」


ちなみに聞いてみた。


「いくらかかるの?」

「ご負担はありません。家賃収入で補えますから」

「で、いくらかかるの?」

「ローンの返済が7万で家賃収入が6万5千ですから、月5千円ですね」


かかってるじゃん。


「住む人が居なかったら?」

「家賃収入分の保証があるので大丈夫です、実質お金はかかりませんよ」

「じゃあ、あなたがもう一部屋もてば?」

「いい話だとおもいませんか?」


ば~っか。