恋人の日
今日は、「恋人の日」なんだそうです。
ご存知でした?
といっても有名なイベントはありませんし、縁かつぎも聞きませんしね。
恋人を大切に想う日にでもしてみますか。
投資の世界でモテモテだったFXにも大きな変化が起こりそうです。
レバレッジの倍率規制に関するアンケートでは、賛否両論の声が上がっているのだとか。
当然ですよね。
投資家保護の理由から、レバレッジ規制がなされ、今までのように少ない資金で大きな利益を得るチャンスが減る事を望まない投資家も居るでしょうし、大きな損を経験し規制をかけて欲しいと考える投資家も居るでしょう。
行き過ぎる倍率は考えるべきかも分かりませんが、投資にしてもなんでもですが、やっぱり基本は自己責任です。
参加するならしっかりと知識を持った方がいいでしょう。
投資だけじゃなく、保険にしても、娯楽にしても、どこでも自己責任は付いて回りますからね。
梅雨の季節になり、気持ちもスッキリしないことも多いかもしれません。
恋人の居る人は、笑顔で会話を楽しみましょう。
もちろん、奥様&ご主人の居る人も笑顔で楽しくおしゃべりしましょう。
そして、これから恋人に出会う人は、出会ってからの会話の為に、自分磨きをしてはいかがでしょう。
記念日を役立てるのも気分転換にはなるかも知れませんよ。
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リアルタイムとオンデマンド
楽研・動画のページがちょっとリニューアル。
WEBセミナーがますます増えています。
ちょっと見やすく改良です。
投資の勉強をするにもいろんなものがあります。
書籍で勉強するもあり、投資家の人のお話を直接聞くもあり、インターネットで勉強するもありの時代です。
セミナーも証券会社や取引会社が、会場を確保し集客して行っているセミナーも今もたくさんありますが、それと同じように、インターネット上でのWEBセミナーが増えています。
リアルタイムで参加できるWEBセミナーは、チャットを使い質問がリアルタイムでできるというメリットがあります。
もうひとつ、オンデマンドのセミナーは、いつでもどこでも好きなときに何度でも見ることができ、勉強にも役立つメリットがあります。
楽しいお金の研究所の動画のページは、セミナーとジャンルわけをしています。
リアルタイムのセミナーとオンデマンドのセミナーページです。
ほとんどが参加無料です。
どんどんチェックして、たくさん勉強してみてくださいませ。
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楽研・動画ページ(株式・225)
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時2009
今日は時の記念日。
その昔は、時間という感覚が今とは違っていたんでしょうね。
時計自体も身近にたくさんあったわけでもなく、○○の刻と1日を48に分けた時刻で読んでいた時代には、細かな時間への関心もなかったことでしょう。
大正時代、時間を正確に守ろうと謳ったことが始まりのようです。
働く時間や休憩をする時間を分けたり、仕事の取引での時間を守ろうと呼びかけたり、今では当たり前のようなことを呼びかけたようです。
とはいえ、そんな当たり前のこともしっかり守れてない現代でもあります。
一方で、1年365日、1日24時間、1時間60分、1分60秒。
時を刻む速さは変わってないはずなのに、どこか時間の流れが加速しているようにも感じる時代です。
時計を通り越して、携帯電話で時間だってチェックする時代ですものね。
投資の世界も、時間との勝負は避けられません。
勉強する時間も、考える時間も、作らないと出来ない時代でもありますね。
今日も時を大切に過ごしましょう。
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かんじ
漢字問題ばっかりのクイズ番組があります。
日本人なのに、へ~そうなんだ・・と思う漢字が多いこと。
学校などでは、漢字に取り組む頻度も高まってると聞きました。
クイズ番組にもなるくらいですから、楽しくクイズのように勉強しているのかもしれませんね。
漢検への関心も高まっているとか。
そんな世の流れとに逆らうかのように、新聞に再逮捕の文字。
イメージが良くないですよね。
漢字に興味を持つ子供が増えたかも知れないのに。
もったいないな~。
漢字への関心を広めたり、自慢できる資格としての提供であったり、世の人たちの為になることを仕事にしているなら、そこが一番じゃなきゃいけないですよね。
私欲の比重が大きくなると、やっぱり歪んでしまうのは仕方がない。
そんな私は、漢字が苦手です。
ひらがなに比べてたくさんごちゃごちゃ書くイメージだったのか、覚えるのが苦手なくせに、漢字帳で練習するのも嫌でした。
漢字帳忘れの棒グラフで、トップ独占しているのを見て、同級生の男の子に「お前、これじゃダメだと思うよ」と静かに諭された小3の冬を思い出します。
あの頃からどれくらい成長したのかなぁ
今日も勉強です。
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青い鳥
今朝青い鳥を見ました。
とってもきれいな青で、キラキラ光る川の水面に青さが光って映るほど。
なんて名前の鳥だろう。
青い鳥といえば、チルチルとミチルが出てくる童話を思い浮かべます。
幸せの象徴である青い鳥を探して、過去や未来の世界に行くチルチル・ミチル。
最後は、幸せの青い鳥は、とっても身近な鳥篭の中に居たってお話ですね。
幸せってなんだろう。
いつになったら幸せにたどり着くのか。
青い鳥を探してる人は、自分も含めて多いような気がします。
案外身近で、日常の中にたくさん青い鳥が居るかもしれませんね。
その事に気が付かず、いつかふんわり飛んでくると信じてるのかも知れない。
エサを探すスズメが、歩く私に道を譲ってくれました。
怖がる事もなく、ひょこひょこと・・・
今週も青い鳥になって、幸せ運んで頑張りましょう。
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