
こんにちは!
楽天マラソンやってますね![]()
昔はお洋服を買うとき、2~3回試着をして少しでも微妙かもと思ったお洋服は買いませんでしたが
最近は「もしかしたら、あまり着れないかもしれないけど、それでもいいや、買おう
」と勢いで買えるようになりました(1回は試着します)。
成長したなと思います![]()
ということで買った物![]()
最近はシーズンごとに新しいお洋服を買って、ようやく自分の見た目に気を配れるようになり嬉しいです![]()

前回の続き(友人のすごい話)です。
第1子の出産が帝王切開だった彼女。
その場合、第2子も帝王切開になる確率が高いのですが、どうしても帝王切開が嫌だったそうで、第2子はインドに帰省して出産したと![]()
というのも、インドでは帝王切開の手術費用を払えない人達のために
どんな状況でも経膣から出産させるプロ技の産婦人科医がいるそうで
毎日ものすごい数の赤ちゃんを産ませているそうです
たまたま知り合いにそういう先生がいたのでお願いして下から出してもらったといってました![]()
日本では聞かない話だったのでびっくり![]()
日本にもそういう先生がいらっしゃったら申し訳ありません
日本とインドは出産事情もずいぶん違うんだろうなあと思いました。

で「しばらくは自宅とインドの二拠点生活の予定だけど、いつまでここに住むか悩んでいる」と言っていて
どうやらドバイ移住にも興味があるんだそう![]()
ドバイとインドは昔からの友好国で、インドから生活に必要な多くのものを輸入していることもあり、インド人はドバイに住みやすいんだそうです。
本当かどうかは知りません
祖国に帰らず、外国に転々と住むって結構大変なことだけれど
「私たちならできる
」と言っている彼女をみて、たくましいなと思いました。
でも、そんな彼女にも悩みがあるそうで
それは近所に友達ができないということ。
留学時代はフェロー仲間や病院スタッフで友達には困らなかったけれど
今はスポットバイトがメインで決まった職場があるわけでもないし
子供の保育園関連はオペアに任せているのでママ友もいないし
皆がしている、テレビ番組がどうとか、ラジオがどうとか、そういう話はつまらないからしたくないし![]()
というような話をしていて、、、
ここにも仕事以外の雑談ができない自閉症タイプおった![]()
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留学時代は、1人で来た私に初日に声をかけてすぐに仲間に入れてくれて、友達が多くて、みんなから愛されていた彼女。
私の中では、プライベートでも、ご近所のマダムたちに可愛がられて、よくホームパーティーに呼ばれているようなイメージを勝手に持っていたので
「友達ができない
」なんて悩みを聞いて驚きました![]()
どんな人でも、他人には分からない悩みってあるんですね![]()
それでは今日はこのへんで![]()











