STAP細胞論文に捏造や改ざん
理化学研究所の小保方晴子氏らは1月、生後1週間のマウスの細胞を弱酸性液に浸すなどの簡単な方法で、多様な細胞に変わる能力を持つ万能細胞を作製したと、英科学誌ネイチャーに発表した。しかし論文の実験画像に疑義が浮上。理研調査委員会が捏造(ねつぞう)や改ざんがあるとして不正を認定した。
ネイチャーは7月、小保方氏らの論文撤回を決定、執筆を指導した理研発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長が8月、自殺した。小保方氏は検証実験でSTAP細胞を再現できず、12月に退職。理研調査委はES細胞(胚性幹細胞)混入の可能性が高いと結論付けた。
写真は、STAP細胞の記者会見をする小保方晴子ユニットリーダー。その後、論文の実験画像に疑義が浮上した=1月28日、神戸市中央区の理研発生・再生科学総合研究センター
唯の詐欺師ババア
だったか・・・・
初めてSTAP細胞の
話が出て
目の前が
明るくなった
人も多かった
だろうね・・

