『男と女の不都合な真実』
おススメ度★★★☆☆
2009年
アメリカ
監督:ロバート・ルケティック
キャスト:キャサリン・ハイグル
ジェラルド・バトラー
エリック・ウィンター
男→「やりたい。好き。愛してる」
女→「好き。愛してる。やりたい」
どっちが正しい順番だと思います
あはは。
え~~~
思ったより良かったので安心しました
タイトルのノリからいくとこりゃどうかなあ~って思ったけど
映像は好きなテイストで、ドラマを観てるみたいな感じ~
『ビバリーヒルズ高校白書』『フルハウス』『アリーマイラブ』みたいな映像の雰囲気に似てたな
あっという間に終わった感じで…ま、個人的に映画館では観ない映画ではあった
《あらすじ》
アメリカの地方テレビ局の女性プロデューサーの、キャサリン・ハイグル演じるアビー。
アビーはいわゆる才色兼備で周囲からも羨まれる存在。
しかし!!
理想の男性を追い求め過ぎるのか、なかなか男運に恵まれないアビー。
そんな時、アビーの手がける番組に、バトラー演じる恋愛カウンセラーのマイクがやって来る…
下品でスケベで下ネタ連で、男性の本音を恥じらいもなく語るマイクに嫌悪を示すアビーだが、視聴率アップのためしぶしぶ彼を受け入れ番組で起用することになる。
そんなある日、
ちょっとしたアクシデントから隣人の医師コリンと出会い、アビーの恋が動き出す
そして、アビーはマイクからの恋愛指南を受けることになるのだが…。
って具合で、でもこれがなかなか軽快なラブコメでして…
男的にはマイクの真面目なスケベ具合が素晴らしかったし、なんとなく男として共感!!
バイブレーターパンティやら登場するグッズもイイ具合に映画とからまってました
結末はお楽しみ!っていうほどではないですが、ハッピーな映画で良かったよかった~
《こんな人におススメ》
異性関係に恵まれない人!
男性陣!
おススメ度★★★☆☆
2009年
アメリカ
監督:ロバート・ルケティック
キャスト:キャサリン・ハイグル
ジェラルド・バトラー
エリック・ウィンター
男→「やりたい。好き。愛してる」
女→「好き。愛してる。やりたい」
どっちが正しい順番だと思います

あはは。
え~~~
思ったより良かったので安心しました

タイトルのノリからいくとこりゃどうかなあ~って思ったけど
映像は好きなテイストで、ドラマを観てるみたいな感じ~
『ビバリーヒルズ高校白書』『フルハウス』『アリーマイラブ』みたいな映像の雰囲気に似てたな
あっという間に終わった感じで…ま、個人的に映画館では観ない映画ではあった

《あらすじ》
アメリカの地方テレビ局の女性プロデューサーの、キャサリン・ハイグル演じるアビー。
アビーはいわゆる才色兼備で周囲からも羨まれる存在。
しかし!!
理想の男性を追い求め過ぎるのか、なかなか男運に恵まれないアビー。
そんな時、アビーの手がける番組に、バトラー演じる恋愛カウンセラーのマイクがやって来る…
下品でスケベで下ネタ連で、男性の本音を恥じらいもなく語るマイクに嫌悪を示すアビーだが、視聴率アップのためしぶしぶ彼を受け入れ番組で起用することになる。
そんなある日、
ちょっとしたアクシデントから隣人の医師コリンと出会い、アビーの恋が動き出す
そして、アビーはマイクからの恋愛指南を受けることになるのだが…。
って具合で、でもこれがなかなか軽快なラブコメでして…
男的にはマイクの真面目なスケベ具合が素晴らしかったし、なんとなく男として共感!!
バイブレーターパンティやら登場するグッズもイイ具合に映画とからまってました

結末はお楽しみ!っていうほどではないですが、ハッピーな映画で良かったよかった~

《こんな人におススメ》
異性関係に恵まれない人!
男性陣!