先日のあれからAIでちょっとあそんでるんですが
AIすごすぎ
以前私が書いたブログの手直し?をお願いしたら
まったく別物に
これが
待ちに待った新しいテント。 「訳あり」でお得に手に入れた新幕をどうしても張りたくて、無理やり土曜日にキャンプへ行ってきました。
場所は、島根県安来市の**「山佐ダムキャンプ場」**。
でも、行く前にどうしても気がかりなことがありました。……そう、**「熊」**です。 最近のニュースを見ていると、どうしても不安が拭えず、思い切ってキャンプ場に電話で聞いてみることに。
「あの、熊のことなんですが……」
管理人さんの答えは、とても誠実で、だからこそリアルなものでした。
「絶対に出ない、ということは言えません。 ただ、ここ数ヶ月近くでの目撃情報はありませんし、このあたりの山はドングリなどの食べ物も豊作です。 夜は焚き火をされている方もいらっしゃいますしね……」
さらに、**「食べ物は絶対に外に置かないこと。鼻が良いので、テント内でも臭い対策は必要ですよ」**という具体的なアドバイスも。
「そりゃあ、100%大丈夫とは言えないよな……」
少し悩みましたが、他にも利用客はいるとのこと。しっかり対策をして、自分の運と管理人さんの言葉を信じて出発することに決めました。
今回持ち込んだテントは「訳あり品」。 理由は、付属の赤い紐の色が数箇所、本体に移ってしまっているから。
でも、実際に広げてみると裏側だったので、表からは全く分かりません。 「これだけで安くなるなら、私的には全然平気!」と、むしろ得した気分で設営開始。
そこで最初に感じたのは……「重い!!」(笑)
今までのテントが軽すぎたのか、TC素材の重量感に圧倒されました。これより大きいサイズだったら、一人で立てる自信はありません。
でも、この重さが頼もしい。 少々の風ではビクともしないし、火に強いからすぐ目の前で焚き火を楽しめる。軽さ重視だった今までのキャンプとは、安心感が違いました。
もう一つ、TCテントに期待していたのが「結露の少なさ」です。 ポリエステル製のように、朝起きたら内側が水滴でびっしょり……という事態は避けたい。
結果はというと。 確かに水滴がボタボタ垂れることはありませんでしたが、生地そのものが水分を含んでしっとり。うっかり触れると、頭や服が濡れてしまいます。
「うーん、期待してたよりは濡れるんだな……」
朝起きたら、外側も朝露でびっしょり。 理想と現実のギャップに少しだけ苦笑いしましたが、それも実際に使ってみて分かった大切な収穫です。
熊に怯え、重さに驚き、結露に悩まされる。 そんなドタバタな初張りでしたが、自分で選んだ新幕との夜は、やっぱり最高に贅沢な時間でした。
私 絶対絶対絶対 こんなふうに書けない、すごいね~
そしてイラストも作ってくれました。
ワンポールテントに焚き火 林のそばにかわいい熊という注文で
「雪」は言わなかったんだけど 雪積もってた。

めちゃくちゃすごすぎる AI 今回使ったのはグーグルの「Gemini」