春の爽やかな風と気温でと絶妙に気持ち良い空気の中、スタジオへ車を走らせていた。

あれは国道6号、水戸街道。
特に何も変わらないいつもの風景。
GWなのに仕事で疲れたサラリーマン、遊び帰りの家族やカップルと様々であろう。

そして道路工事をしている人々。
そこは片側2車線の主要道路。
その現場で車を誘導する赤灯棒をやたら大きく振っている人を遠くに確認した。
まだ俺の位置からは赤灯棒が「右へ寄れ」という指示を出してることしか認識できない。
「はいはい右車線に変更了解」って思いウインカーを出し、車線変更して徐々にその現場に近付いた。

車を走らせ、工事現場の人々の動きも確認できるくらいの距離になったとき、
先程の赤灯棒が目に飛び込んできた。
天に突き上げられ左右に大きく振られている赤灯棒。

普通なのはここまででした。

齢30~40代と見られるその男性は、右手で赤灯棒を突き上げ…までは良かったのですが、
左手は腰に当て、尚且つ両足は左右に大きく軽快にステップを踏んでいるのです。
それはまさにジムでエアロビクスをしている動き。
「は~い、左右に大きくワンツーワンツー♪」なんてトレーナーの声が聞こえて来そうでした。
その状態で車を右車線に誘導しているのです。

俺には、いや一般的に見ても明らかに異質な動き。

でも工事現場の他の人達は全く気に留めることも無いように働いている。
「え!?あなた達にはこれが普通なの!?」ってくらい。

彼は日本を元気にしようと'努めて'明るく振舞っている…
俺は心にそうしまい込み、スタジオへ向かいました。


Gt.長野 剛之
『正義』っていうのは、人を殺す時にとっても役に立つ言葉なんだね。

また一つ勉強になったよ。

でも関係の無い人を巻き込むのはやめたほうがいいよ。





すばらしかったですね。

日本男子では史上4人目!?
だそうです。

フィギュアスケートの小塚君です。
銀メダルおめでとう。

競技後のインタビューが、息切れのせいでしょうか!?
ろれつが回っておらず、ついつい憎めないキャラクターですが、よく頑張ってくれました。

幼い頃から才能を認められ、親父も有名な選手、サラブレットと呼ばれてきたその苦悩、
大変なものだと思います。

すごくて当たり前、結果をだしても「流石サラブレット」
じゃ、たまりませんよね。

小塚君は小塚君です。
応援してますよ。


岡田次朗
僕は基本的に嘘つきです。


数え切れないほど嘘をついてきた。


僕は嘘をつくことに罪悪感はない。


嘘には色んな種類があるよね。


今まで色んな嘘をついてきた。


でもたぶん、それと同じぐらい嘘をつかれてきた気がする。


別にそれに対してあまり深く考えたことはなかったんだけど、嘘をついた時に少し悲しく、少し寂しくなる。


嘘をつかれた時も悲しいし、寂しいけど、僕はついた時の方が後味が悪い。



でも一概に嘘が悪いことだとは言い切れない時もあるということが、嘘が絶えない理由のような気がする。



小学生の時や中学生の時、先生にしかられた。


お前にそんなことを言われる筋合いもないし、言う資格なんてない。


俺は嘘をつくことを肯定する時がある。


それでいいと思ってる。


嘘は悪いものだけど、いいものだ!!


みんなも都合のいい嘘はガンガンつけばいいんだ!!


嘘がバレそうになったら、それを隠すための嘘をついちまえ!!


嘘をつく人の方が、嘘をつかない人よりも人間らしいんだ。


俺はそう思ってる。


みんなはどう思う??
どうも。

TKNのように、柔らかい表現はしませんよー。
ズバズバ言っちゃいます、「みのも●た」か「ピ●コ」かってくらいにね!

麺は通常の「味噌つけ麺」と同じものを使用しているので全く問題なし。
つけあわせの具材に選択の余地はありそうだが、直接的なマイナス要素にはなっていない。
つまり、主な評価基準は「つけダレ(スープ)」に拠るものとなる。

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出された時の見た目は良好。
スープ表面に浮いているのはガーリックチップの様子。
食感、風味共に好みである。

では、いよいよ本題のスープ。

胡麻が取り除かれた「キュ●ピードレッシング」に僅かな辛味が足されたような味


です。

二日酔いや夏バテでさっさと帰りたいんだけど、上司に無理矢理連れて来られた時に
やむを得ず注文する救済措置としては良いのではないでしょうか。
決して不味いという事はないんですけど、オリジナリティに欠けるのと他のメニューの方が
顕著にクオリティが高いので、敢えて頼む必要性が見出し難いという評価です。

そば・うどん屋に行って「どん兵衛」がメニューにあっても頼まない感覚とでも
言いましょうか。

カレーつけ麺のように、良い意味で期待を裏切ってくれませんでした。
(復活希望!)

百聞は一食にしかず、お試しあれ!