親の仕事の関係で海外生活が長かったユウくんという人が身近にいます。


今、お仕事いただいている会社の社員なんですが、昨日たまたま2人だけだったので、

「英語を勉強することにした」

なんてことを言ってみました。


そうしたら、身近に英語を教えている人や翻訳をしている人がいるようで、

「もし必要だったら紹介しますよ!」

という有難いお話が。


ちなみに、このユウくん、TOIECで860点とからしいです^^

ヒアリングは満点だったけど、筆記で「THE」と「A」の間違いがあったとか。

英語を話すこと、理解することは確実にできてるんでしょうね。羨ましい^^


以前、ユウくんとお話してた中で、

「日本人は英語を話すということに対して、恥ずかしいってのがあるみたいですね・・・」

というのがありました。


間違いなく自分に当てはまっている(笑)

もちろん、それ以前に言葉すら浮かばないんですけど^^;


いまだ何も始めてないんですが(笑)、

いつも気にしてることで何かが産まれればなぁと。


これまでの経験上、


◎やることが多すぎると飽きちゃう

◎少しずつでも進んだ感がないと飽きちゃう

◎頭が回ってない時でもやれることを配置しておきたい

◎腹落ちするまでが勝負


といったところですかね。


せっかくシステムができるので、

あまり難しく考えずに興味が持てそうなことを探すというのを考慮して、

世にある情報整理とかから始めようと思ってます。


そう、強引に仕事にしちゃうというのはイイかと思ってたり(笑)


今まで思いはあってもやらなかったことベスト1は英語じゃないかと思います。


プログラム書いててもディレクトリ名決める度に、なんとなく英語を知っていそうな人に「xxxって英語で何?」とか聞いてみたりして。分からないと「使えないな~w」とか・・・ネタですけど(笑)


思わず社会人受験なるものにチャレンジした際も、英語でコケましたね(泣)


最近やっと、

「人からの依頼で仕事するのではなくて、自分自身で事業を興そう」

なんて本気で考えたら、

「どうせやるなら世界で勝負・・・でも英語できないしな・・・」


「あれ、よくよく考えると英語できないからって理由で世界に目を向けないの勿体なくね?」

と、至極簡単な答えを出すまでどれだけ時間がかかったか。


得意なことだけで、ある程度来れてしまったのもありますが、

真剣に先のことを考えていなかった、気持ちに余裕がなかった、

なんてのが・・・どうでもいいことなんですけど(笑)


せっかくこれまでシステムを作るスキルを得てきたので、

それを活かしつつ、英語ができるようになるという目標を掲げて

チャレンジしていこうと思います。