こんにちは、キクタンです。

受験において必要不可欠なものに、
親子の絆があるというお話をしました。

さらにお子さんには、
あなたから話しかけてみる
ということについてお話ししました。

今回は、その親子の絆のヒントについて
話していこうと思います。

みなさんは、親子の絆と聞いて
何をイメージされるでしょうか?

夫婦仲良くではなく、
親子仲良くということでしょうか?

あなたは今のお子さんと、
どんなお話しをされますか?

正直、子どもの成績が
低くなってしまったとき、
ついつい子どもに
強く当たって
しまってはいませんか?

「ちょっと、成績が酷すぎるんじゃないの?」

「今月の模試も前回よりだめだったんだから、
もっと勉強しなさい!」

ついつい言ってしまうんです。

こういう言葉…。

だって、子どもの将来が心配ですから。

でもこういった言葉を発し続けたところで、
子どもの成績が上がるかといえば、
残念ながらそうではないんです。

これが一般的な、
ある意味ふつうな家庭の受験期の教育です。

そんなときに、成績の話や勉強の話をせず、
敢えて勉強の話をせず、お子さんと楽しい
お話しをしてみてはいかがでしょうか?

例えば、趣味の話、最近の出来事について… などなど。


こちらのブログをご覧のあなたには、
確実に子どもの成績が上がる親の子に
対する接し方を伝授していきます。

どんな言葉をかけても子どものやる気が出ないと
諦めかけていたあなた必見です!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。