★コメント★

論語を日本語、英語、中国語で紹介するという、一石三鳥の本です。
とても面白い切り口で、それぞれ判り易く解説されていますので
教養を深めるのにも良い本だと思います。



発行:小学館文庫  著者 孔祥林氏

★再チャレンジ★

P30

吾十有五而志於学、
三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、
七十而従心所欲、不逾矩

At fifteen,I bent my mind on learning;
at thirty,I was established;
at forty,I was free from delusion;
at fifty,I knew the decree of Heaven;
at suxty,my ears became subtly perceptive;
at seventy,I was able to follow my heart's desire without overstepping the rules of propriety.

まだ天命を知るどころか、英語も不十分な私です。
日本語訳を知りたい方は、本を買って下さいね。


◆お勧め教材★
挫折組に強い味方です。
大人気教材!キャンペーン中 Simple English



ペタしてね
『クレジットカード』、どんな特典があったら嬉しい?利用してる? ブログネタ:『クレジットカード』、どんな特典があったら嬉しい?利用してる? 参加中

私は会員限定特別招待チケット派!



★さてさて、はじめてのブログネタへの挑戦です。
クレジットカードにどんな特典があったら嬉しいか!
というお題ですが、

やはりイングリッシュチャレンジャーとしては
英語を実践できる会員限定サービスが良いでしょう。

会員だけのウェブページがあって、全部英語!
優しくレクチャーをしてくれて、慣れてきたら
イベントなんかにも参加できると良いですね。





どんな特典があったら嬉しい?利用してる?
  • ポイントを集めて商品と交換
  • プレゼントキャンペーン
  • 海外旅行先などでの特典
  • 新商品のモニター体験
  • 会員限定特別招待チケット
  • その他

気になる投票結果は!?

ネットショッピングもVisaでgo!キャンペーン(PC)
ネットもVisaでgo!
★コメント★

これぞ単語記憶帳というべき教材です。
無駄なものをすっかり落として、とにかく暗記しなさいという
明確なポリシーが好きです。

ただ、やはり飽きてしまうので、時間を決めて習慣付けないと
続かないかもしれません。



発行:国際語学社  著者 土屋雅稔氏

★再チャレンジ★

P391

正義、司法       j_s_ic_
正当化、弁明      j_s_ific_tion
正当化する、弁明する  ju__i_y
少年少女の       juve__le

こんな感じで、記憶を呼び覚ます方式で覚えさせます。
これじゃ覚えたうちに入らないと一瞬思いましたが、
単語力が乏しいうちは、ヒントを頼っても良いと判ると
気分が楽になります。




◆お勧め教材★
挫折組に強い味方です。
大人気教材!キャンペーン中 Simple English



ペタしてね
★コメント★

前回は「synonyms」というコーナーで記載された
"shout"を読みました。
そこには、類似語として"yell","screm","cheer","cry","call"と
書かれていて、同じ「大声を出して叫ぶ」でもニュアンスが違うことを
確認しました。

今回は、"yell"から"call"まで、何と書いているのか調べてみて
みます。
とても簡単な単語の様ですが、"scream"って「~ea~」だったか、
"cheer"って「~ee~」だったかなど、結構記憶が曖昧になりやすい
ものです。

"call"まで調べ終わったら、次の「synonyms」に移動です。
多分、この類似語探しゲームを続けていけば、ボキャブラリは増えそう
です。


発行:旺文社

★再チャレンジ★

shout > to say sth in a loud voice angrily ---> 怒ってるよ  
Yell > to shout loudly,angry,excited,frightened,pain
scream > to give a loud,hight cry,hurt,frightened,excited
cheer > to shout of joy,support or praise ---> joyがポイント
cry > cry for help > to shout loudly
call > call out > shout or say sth loudly to attract sb's attention


微妙に違いますね。でも判る様な気がするでしょう。
チェアガールが「いぇー」と叫んでいるのと、恐怖におびえる女性が
「キャー」と叫ぶのは、同じ叫ぶでも違いますよね。
やっぱり、英語もちゃんと状況を理解して覚えないと身に付きませんね。
日本人は、単に"shout"=「叫ぶ」と覚えるから、いつまで経っても
英語が覚えられないと理解した様な気がします。(確信はないです。)

尚、調べているうちに判らない単語が有っても気にせず飛ばしていくと
良いね。いちいち調べ出すと先に進まなくなるのと、いつか出くわすと
気楽に進めよう。

ちなみに、文中のsthはsomething の略語、sbはsomebodyの略語です。

※"call"にも「synonyms」が有ったので、次回は"call"で!


◆お勧め教材★
挫折組に強い味方です。
大人気教材!キャンペーン中 Simple English


ペタしてね