最近、⇩こちらを購入して、
クイズでアルファベットが流れて、


単語に関しても、
英語&日本語両方理解していることも多く、
日本語で声掛けると、英語で返ってくることもよくあります!





生後まもなくはじめたおうち英語

ここまで来れたんだな〜

と感動の日々。




1歳からはプリスクールの親子クラスに2箇所通ったり、babyから受講していたこどもちゃれんじをEnglishも加えたり、英語シッティングをしたり。



英語が全くできない私でしたが、

レッスンや教材(こどもちゃれんじ)、

日々の何気ないゆるゆるなおうち英語や読み聞かせなどで、ここまでこれました。




毎日レッスンがあるわけではないので、

ベースはこどもちゃれんじEnglishや

おうちでのゆる言語学習がメインでした。

改めて今思うことは、

親御さん自身ができるできない(できるに越したことはないですが)とかそういうことよりも、

もっと自然な感じなのかも?と。

多言語教育とは、子どもにとって、

あだ名くらいな感じ?って思いはじめてきました。

※これは専門家の先生がお話されている内容ではなく、あくまで私の感覚ですがニコニコ



なぜそう思ったかと言いますと、

娘にはパパママ呼びしていますが、

私たち夫婦が何気なく話す会話(恥ずかしながらですが、ちゃん、くん呼び)を普段聞いている娘。

ふと子どもに、

「○○ちゃんに持って言って〜」と夫が誤って言った時に、

娘は、「○○ちゃん」=「ママ」と分かっているので、ママである私に持ってきてくれます。

言語もそんな感じなのかな?と。

例えば、

私が「泡」と言えば、「bubble」と言ったり、

「りんご」と言えば、「Apple」と言ったり〜

娘にとっては、

ママが「○○ちゃん」であると同じ感覚なんですね。

中国語や韓国語でも、

大好きな『Twinkle twinkle little star』を聴いても、「イーシャン イーシャン」=「Twinkle twinkle 」=「きらきら」と同じように手をキラキラさせたり、「イーシャン イーシャン」と歌ったり、

大好きな『Skidamarink』の歌詞で、

「サランヘヨ」と言っても「I love you」=「大好き」だと分かって、同じ振り付けをしてくれます。





音楽はメロディ、振り付けでも覚えたのはありますが、娘にとっては、あだ名くらいの感覚なのかな?なんて歩く



そんなことんなで、

2年間多言語育児して思うことは、

そんなに難しく捉えず楽しみながらゆるくで良いのでは?とひらめき




4月からプリスクール入園する娘。

たくさんの言葉を覚えて

私にたくさんのあだ名?を教えてくれるのかな?

楽しみです!