こんにちは、山コハルです!

 

 

 

 

声優を目指すのであれば誰だって演技が

上手になりたいですよね。

 

 

どんな演技でも要求されれば答えられる。

周りをアッと言わせる演技がしたいものです。

 

 

 

そこで大切なのが

リアリティです。

 

 

 

よく

 

 

 

 

 

「自然な演技がしたい」

 

 

 

 

と、普段のありのままの状態でマイク前でも

 

 

舞台でも演技をしてしまう人がいます。

 

 

その結果、演技が小さいと言われたり

 

 

もっと声出してと言われたり...

 

 

では目指すべきリアリティはなんでしょう

 

 

 

 

 

 

 

これを理解していれば「大根役者」なんて

言われることは今後なくなります。

 

 

 

役者として屈辱的な状況から早く脱出して

あなたの演技力を磨いていきましょう。

 

 

 

 

 

 

さて、それでは リアリティ ですが

先ほど、日常生活まんまをやるのではないと

お伝えしました。

 

 

『リアルに見える演技』

 

 

 

 

これを意識しましょう。

 

 

 

 

「どういう風に喋ろう...」

 

 

「どういう感情でやろう...」

 

 

そんなことに囚われてはいけません。

 

 

 

 

 

自分自身の中に常に役としてのリアリティを

持ってください。

 

 

 

 

マイクや舞台の上で生きていく全ての作業

意味があります。

それを意識的にではなく無意識にできる状態まで

自分の中に落とし込んでください。

 

 

 

その上で役者として

お客さんに声を届ける

 

 

 

必要なポジションへの立ち回り

 

 

 

それが出来るなければいけません。

 

 

常に日常生活の訓練から

 

 

リアリティを意識してください。

 

 

 

今回はここまで。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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私は演技全くの初心者、

しかも人見知りの状態から1年間で

、オーディションに合格したり

お仕事を指名で頂けるようになりました。

 

 

ですが、1年間で変化出来たと言うと

「コハルは元々才能があったんでしょ?」

と言われたりします。

 

 

私は元々才能があった訳でも

容量が良かったわけではありません。

姉の背中に隠れているような

人見知りでしたから。

 

 

そんな私でも自分の欠点に気がついて

本気で勉強したことによって

一気に成長にみんなに認めて貰えるように

なりました。

 

 

今では積極的に行動出来るようになりました。

 

 

人生を変えるのってちょっとしたきっかけと

正しい知識なんだと思います。

 

 

学んでいけば誰でも自信を持って

変わることが出来る。

 

 

だから私、山コハルが変わって、

自信を持って演技が出来るようになるに至った内容をこちらの記事で公開しています。

 

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