こんにちは、山コハルです!
今回は自宅での練習方法について
お話しようと思います。
演技の練習って
自宅で一人ぼっちでやることの方が
多いですよね。
台本を暗記する
ひたすら読み込む
掛け合いも
1人で黙々とやってみて
録音したものを聞き返す。
練習は割と地味な作業が多いですね。
地味で孤独なこの作業を
如何にしっかりと
確実にやっていけるかが
演技力アップに繋がるわけです。
今回のお話では
いかに孤独感を感じず
楽しんで練習しつづける方法です。
いやいややるより
楽しんでやった方は
成長は何倍も早くなります。
ぜひあなたの日々の練習に
取り入れてみてください。
それでは本題に入ります。
タイトルに
「1人だけど1人じゃない」
といれたのですが
ずばり
1人で練習しなければ
いいんです。
ひとりぼっちだから
寂しいしサボりたくなります。
でも誰かいれば
必然的にさぼることは
防げます。
「いや、毎回毎回誰かと
練習なんてできないよ!」
そういう人も多いと思います。
だから別に
同期や友達と一緒に
やる必要はないです。
家に置いてある人形や
置物に向かって話しかける。
これでも充分効果はあります。
要は独りよがりな演技ではなく
対、人との演技が練習でできればいいので
その人形に本気で語りかければいいのです。
台本しか見ない演技とは
確実に変わりますよ。
もちろんそういったものも
何もなければ、ティッシュでも構いませんが
やっぱり目があるものの方が
オススメですね。
私はクマのぬいぐるみを相棒にして
これは演技だろうが
ナレーションの練習だろうが
活用することができます。
傍から見れば
異様な光景知れませんが
一人ぼっちで寂しく練習するより
ずっと楽しくてずっと効果があります。
ぜひ練習に取り入れてみてください
今回はここまで。
最後までお読みいただきありがとうございました。
私は演技全くの初心者、
しかも人見知りの状態から1年間で
、オーディションに合格したり
お仕事を指名で頂けるようになりました。
ですが、1年間で変化出来たと言うと
「コハルは元々才能があったんでしょ?」
と言われたりします。
私は元々才能があった訳でも
容量が良かったわけではありません。
姉の背中に隠れているような
人見知りでしたから。
そんな私でも自分の欠点に気がついて
本気で勉強したことによって
一気に成長にみんなに認めて貰えるように
なりました。
今では積極的に行動出来るようになりました。
人生を変えるのってちょっとしたきっかけと
正しい知識なんだと思います。
学んでいけば誰でも自信を持って
変わることが出来る。
だから私、山コハルが変わって、
自信を持って演技が出来るようになるに至った内容をこちらの記事で公開しています。
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