ampm
『そこのアムアムで買い物してきます!』
そう言って、
買い物から帰ってきた彼は"ampm"の袋を下げてました…
読めない事もないか?
そんな、昔の事を思い出してました。
マルコのおネムな時間…

ゆる~い感じで寝ています。
その頃、
明日咲く予定の朝顔のツボミは、

まだ、ギュッと蕾んでます。
ぶれてますが…
玄関の明かりに集まって来るのか、
セミがドアにぶつかります。
それに合わせてパピコがワサワサし出すので、

マルコもチョットだけ気になってみたりして…
ついでに、

カメラを構えてる僕を睨んだり、

まったり何かを見つめます。
もうこの時間になると

かなり眠くなってくる、
日付の変わる境目…

今度は、マルコがギュッと寝だします。
そろそろ、寝床に移動します。
マルコもパピコも寝静まった時間、

ゆるみ始める、ツボミ、
やっと涼しくなる朝方、

開きはじめて…
みんなが起きる頃に!

大輪の花を咲かせる予定だったのですが…
今日のツボミは残念ながら開ききらなかったです…
そんな1日でした。
そう言って、
買い物から帰ってきた彼は"ampm"の袋を下げてました…
読めない事もないか?
そんな、昔の事を思い出してました。
マルコのおネムな時間…

ゆる~い感じで寝ています。
その頃、
明日咲く予定の朝顔のツボミは、

まだ、ギュッと蕾んでます。
ぶれてますが…
玄関の明かりに集まって来るのか、
セミがドアにぶつかります。
それに合わせてパピコがワサワサし出すので、

マルコもチョットだけ気になってみたりして…
ついでに、

カメラを構えてる僕を睨んだり、

まったり何かを見つめます。
もうこの時間になると

かなり眠くなってくる、
日付の変わる境目…

今度は、マルコがギュッと寝だします。
そろそろ、寝床に移動します。
マルコもパピコも寝静まった時間、

ゆるみ始める、ツボミ、
やっと涼しくなる朝方、

開きはじめて…
みんなが起きる頃に!

大輪の花を咲かせる予定だったのですが…
今日のツボミは残念ながら開ききらなかったです…
そんな1日でした。