お酒飲んで仕事してもいいんじゃないの?気分がノらない時の仕事の仕方
この文章は、部下とか関係なしに、疲れがたまっていたり、なんとなく仕事したくないなあ、気分がのらないなあ、っていう時にどうすべきか、っていうのをメモしているものです。お酒飲んでもいいんじゃないの?っていうタイトルなのですが、これを書いている今、まさにお酒を飲みながら、作業している感じです。仕事したくないわあ、めんどくさいわあ、っていう時、深層心理的に、自分を行動に向かわせない何か、っていうのが存在すると思うんですよね。それを、勤勉さ、だけに頼っていたら、ずっと仕事し続けることなんてできないんですよね。社畜的に働いている私も、いつかぶっ壊れてしまうんす。だから、あんまり仕事を仕事と思わない、ようにするというか、気を抜ける時は気を抜いてもいい。仕事したくないわあ、なら、仕事だと思わなければいい。そんな勇気づけは、ある人はタバコだったり、レッドブルだったり、運動したり、なのかもしれないんですが、休みの日にも仕事したいわあ、って思っている私は、今、お酒飲みたくなっちゃって、お酒飲んでみたら、全然更新もしてないこのブログを更新してもいっか、ってなっちゃった感じ。仕事は好きなんだけど、嫌いな時もある、感情の起伏はもちろん誰にでもある。それを、自分の力だけで乗り越えると、できる日もあれば、できない日もある。仕事の仕方にスパイスを、っていう意味でも、たまにはお酒飲みながら仕事してもいいと思う。それが、常態化してしまって、お酒ないと仕事できない、になってはいけないし、飲みすぎて正常に判断できないようでは、もちろんダメだ。ここで言っているのは、深層心理の仕事したくない、を外すための手段の一つに、軽くお酒飲んでみる、っていうのもアリだということ。あんまり真面目に仕事している、って気にならないで、のんびり、楽しく活動してたら、結果として仕事もできました〜くらいの感じが大事なのさね。そういえば、最近アルバイトでエンジニア志望の可愛い大学3年生の女性が部下になりまして。大事に育てよう。Salesforceを使って、システム開発とはなんぞ、ITって面白いぞ、などを教えていこう。