ひとりごと6修行をしにこの世に送り込まれていると考える人間は心があり欲があり考える力を持ち合わせているだからこそ、喜怒哀楽があり心配なことがあると、しめつけられるような苦しさになったり、また怒る気持ちが抑えられないときはカーッとなって冷静な判断ができなくなったりもする年齢を重ねるごとに心も体も丸くなりたまには物事を遠くから見れるようになっていたりする何も考えず何も見ず「無」になることを望む心を浄化されたいこんな日は写経をしたくなる。