かなり遅れましたが
その7です!書きます!!
看護婦さんに勧められ、子宮口を広げる為に歩いたり、ロッキングチェアに座って
ゆらぁ~りゆらぁ~りとしてましたが、陣痛の痛さがどうしようもなく我慢できなくて
すぐにベットに戻ろうとしたら、旦那さんが「もう少し頑張れ!」って言うんです。
それに対し私は「痛いから、無理なんだってばっ!」とキレました。(笑)
だって極限状態だったんだもん

そんなこんなでベットに戻りひたすら耐えました。
2時間に1センチくらいしか子宮口が開いてくれません・・。
この頃からは痛みを逃がすに集中するため、ベットで目をつぶって必要最低限の会話しかしませんでした。 っていうか会話をほとんど無視してたー

必死に痛みに耐えていると看護婦さん登場!!
看護婦さん:「調子はどう?」
私:「陣痛が激しくて辛いよー」
看護婦さん:「ちょっと、子宮口の大きさチェックするわねー。。。。 もう6センチくらいになってるからあと1時間もすればすぐに10センチになるわよ!」
私:「あと1時間!耐えるわー」
看護婦さん:「いきみたくなるとおもうけど、先生が良いって言うまでいきんじゃだめよ♪ また1時間くらいしたらチェックしに戻ってくるわね!Babyにもうすぐで会えるから頑張ってね!」
私:「がんばるわー」
この時点で午後4じくらいだったかな??
看護婦さんがあと1時間くらいって言ってくれたことでゴールがうっすら見えてきた私は
「頑張れ自分!!もう少しだから!」と言い聞かせて頑張ったのですが・・・・。
実は、、、、。
って8に続きます!