旦那さんは両親を送りに自宅に帰り、病院に戻ってきました。
お世話になった助産院の部屋はトイレ・バス付きでソファーベットもあるので付き添いの人も病室で一緒に寝ることができます!
入院当初は陣痛がなかったものの、3時くらいから少しづつお腹に違和感を感じるように・・・。
その事を看護婦さんに話したら、陣痛の間隔をメモるよに言われました。
メモる役は旦那さんが担当することに。
↓こんな感じ。
3時からメモってたんだけど、二人とも前日は寝不足だったので睡魔に襲われてウトウトしちゃってました(笑) 特に6時台!!
このメモを見る限り完全に寝てますね(笑) 読めねぇ~!!
この時は私もウトウトできていたので陣痛も本当に少しだけ。
朝になっても状況が変わらなかったので、看護婦さんから院内を歩くように指示を受けました。
ローブを来て院内を散歩です!
って言っても院内もそんなに広くないし、つまらない散歩でした(笑) 院内を行ったり来たりするにも限界がありますから!
この写真の時はかなり余裕でした! これからの大変さを全く予想してなかったです・・・。
これからが大変なのに・・・。
ここで、一つ疑問を!
この助産院で来たガウンは後ろ開きの物でした。
着ておもったんだけど後ろ開きって不便じゃないですか??
だって後ろは丸見えだから、ベットから出るときは何か羽織らないといけなし・・・
お産の場合は授乳しないといけないから後ろあきは不便ですよね・・・
それでも後ろ開きのガウンを使う理由ってなんなんだろうか??? 不思議だわぁ~
アメリカ圏だけ?それともグアムだけ?? その5に続けます。
今後、グアムで出産をされる予定の方はローブを持参される事をおすすめします

じゃないとお尻が丸見えの状態で院内散歩をするはめになるかもですよぉ~!


