TOEIC13回満点Toki先生の…弟子のLightです。
前回から“不定詞Infinitive”の回に入っています( *´艸`)
“to+動詞の原形”でカタマリを作ると前回お話しました♪
(前回パートはコチラ➡第13回)
今回はこのカタマリをひとつずつ見ていきましょう

➊主役としてのカタマリ
イ.「~することは」= 一般的な内容の展開
ロ.「これから」のニュアンス
上の二つに考えられます。
To read a newspaper is important.
“新聞を読むことは”と一般性について話していますね(^^♪
To apologize to her is not such a bad idea.
“彼女に謝ることは”と、この場合に謝るのは“これから”ですよね??
前回の内容と繋がっていますか?
つまり、この文は(これから)謝ることは、悪くない考えだね。という
ニュアンスですよ( `ー´)ノ
To不定詞を使える道具にしていきましょう

*one point!!*
to 不定詞の動作を誰がしたかをはっきりさせるときは、
【for+ヒト】のカタチをto不定詞の前に付けてみましょう(^^♪
For anyone to read a newspaper is important, I think.
【誰にとっても】新聞を読むことは、重要であると思うよ。
このように、動作の人をピックアップできます

❷脇役としてのカタマリ
「~すること」
*“これから”動詞と相性Good!!
I decide to study medicine.
I promise to meet my friends next month.
前回の“これから”動詞を便利に使っちゃいましょう(*´▽`*)
➌修飾の言葉で使う
➡次回説明します☆
❹その他
➡次回説明します☆
今回は代表的な主役と脇役に
入る「To不定詞」を紹介しました。
次回はもう少し発展させた修飾に使う不定詞です(*´▽`*)
大丈夫です

ここまでできた方はきっと次もクリアできます☆
それでは、また( `*_*)ノ
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