みなさんこんにちは。


全く英語力養成と関係ありませんが、先日FP2級の試験を受けて、自己採点で合格だったと書きましたが・・・・





情報漏えい?






受験者全員に対して試験は無効とする。みたいな展開だけは避けてほしいところです。





それにしても主催者のHPに出ていたってのは、ハッカーの仕業なのでしょうか?





よくわかりませんが、とりあえず再受験だけは勘弁してほしいです。





それでは受かっていると信じてTOEICの模試をやります。

みなさんこんにちは!



12月末からTOEIC900に向けた勉強を再開したわけですが、入社3年目の私にはまだとらなければならない資格が多く、今日はFP2級の試験でした。



1月13日がTOEICの試験だったので、そこから約2週間はFPの勉強に注力したわけですが、無事自己採点では合格できました。それにしても疲れました。仕事をしながら2週間で準備するのは結構大変でしたね。前日は丸一日勉強してほぼ徹夜でした。若さでのりきれましたね。




せっかく英語の勉強再開してのってきたところだったので苦痛で苦痛で。学生時代の定期テストで、その試験勉強しなきゃいけないのに、マンガ読みたくなったり、他の科目やりたくなったりって感覚を思い出しました。




ということで、英語の勉強熱が再燃してきているので、またフルストットルで頑張りたいと思います。ただ、2月24日は簿記3級の試験があるので、2兎追っていきたいと思います。ただ最大の焦点は3月のTOEICに合わせてあります!!





昨年の12月から勉強を再開してまだ1ヶ月にも満たないですが、なかなかTOEIC900点取れるイメージがわかないので、3年前にお世話になった教材を再び引っ張り出してきました。




それが『英語耳』です。




センター試験のリスニングで満点を取れても、ちょっと速度を上げられると全く聞き取れない。


高校時代英語は得意科目でしたが、リスニングだけはいまいちでした。いくら英語の音声を多聴しても、多聴しても多聴しても、ナチュラルスピードの音声はただの雑音のままで、大学入試を迎えるまで聴き続けましたが、やはり雑音のままでした。


「自分には英語は永遠に聞き取れないのではないか?」


そんな気すらしていましたが、一冊の本がぶち破ってくれました。


それが


英語耳 発音ができるとリスニングができる(CD付き)/アスキー



です。聴き取れないメカニズムを明快に示し、聞き取れるようなるトレーニングを示しています。私にとっては衝撃的で画期的で革命的でした。


英語耳を愚直に続け、公式問題集Vol.1を解いてそこそこ音読して望んだTOEICで830点を取ることができました。当時(2010年頃)からTOEICも難しくなっていると専門家の方々がおっしゃっていますが、やはり壁を越えるためには英語耳しかないだろうということで、再度トレーニングしています。





英語耳と公式問題集1~5!





この何の面白みもない勉強法で3月TOEIC900とりたいと思います!