永遠の旅行者 -The Perpetual Traveler- -5ページ目

Books

今年、一発目に読み終わった本です。

とにかく面白い、そしてなかなかの社会勉強になる一冊でした。


反転―闇社会の守護神と呼ばれて (幻冬舎アウトロー文庫)/田中 森一
¥800
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書物を読むことは素晴らしい。

色んなジャンルの本を楽しみながら読んでいます。

読むべき本が溜まってきた~




書を捨て街へ出るべきである

より良き書と出会うだろう


2009年スタート

年が開け、今日から新年がスタートしました。

皆々様も今年の予定や目標を胸に掲げていることと思いますが、私もやはりそれなりに思うところがあります。

特に今年は世の中的にも非常に大きな、そしてとても重要な1年になると思います。


今年のような非常に落ち込んだ時期に、いかに動けるかで今後手にするものが変わってくると思います。

何か手にしたいのなら、立ち位置をめくるなら、革命を起こすなら、是非とも行動すべきだと思います。

逆に心に何か持っているのに、今年何も動けない人は一生そのままだとさえ思います。

別にそれが何も悪い事だとは思いませんが、訪れることのない「いつか」は待っていても来ないと言うことです。


自分にとっては、今年、必ずタイミングが来ます。

そのタイミングのために、ここ数年準備を色々としてきた様なものです。


待ち望んでいたとも言える革命の年である今年、

大いなる収穫を!



意識が知識を越え、意識はより深い知識によってなす、、、、




カニが安いらしい、

 この年の瀬、やはり年末年始の買出し等に出かけたりしているのではないでしょうか。

関東近辺だと、やはりアメ横?

海鮮モノなどたくさん売ってますねぇ。


そんな最近カニが安く、大量に出回っていると。

それは何故か?

カニと言うと北海道産?なんて思いがちですが、ここ数年北海道でのカニの水揚げ量は激減していて

ほとんどをロシアからの輸入に頼っているとかいないとか。


そのロシアの通貨であるルーブルが安いお陰でロシア産のカニが安く、大量に日本に入ってきていると言う事です。

30%~50%引き位の感覚のようです。

なので値切れるお店に行ったらこう言って下さい。

もっとマケテ~や!ルーブル安なんやからもっと安く出来るんちゃうん?



ガソリンもレギュラーで100円を切ってきてるし、消費者にとっては良いことですね。

大きな目線から見た経済的判断では良いことばかりでもないという一面もありますが、、、、。