しゅくふくや、よろこびや  -5ページ目

大好きの魔法

今週というか実はこのところ(1~2ヶ月ぐらい?)ちょっとテンションが下がっていた。こんな時は無理にテンションを上げようとしない方がいいというのは何となくわかっていたけど、下がっているよりは、上がってたほうがいいし(過ごしやすい)、下がっているときの思考はヤバイ。(でも上がってるときの思考がいいというわけでもないのはわかってますよ(^^)) のでどうしたもんかと思っていたら…
金曜日にラジオのゲストに音楽Pの亀田誠治さんが出ていて、その話を聞いてたらぐーっと上がってきた。さすが師匠、ポジティブ教の教祖さま、素晴らしい!
プロデュースするこつはとにかくアーチストのこと好きになること、とにかく好きだっていうことを言い続けてるといいと言ってましたね(^^)
なんかポジティブなオーラをそこら中にふりまいてるかんじでした。
ありがとうございました(^^)



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桐谷さん

またまた桐谷さん。桐谷さんのことを「優待券を使うことに追われていて楽しんでいない。」という意見があったのだが、最初は私もそう思っていたけれど、だんだんとそう言ってしまいきれないところが桐谷さんにはあると思うようになった。何かの局面に対し最善な方法を考えて行なうこと、そのこと自体に桐谷さんは喜びを感じているのかもしれない。実際のところはわからないけれど、桐谷さんがいやいややっているようには見えない。



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再び桐谷さんについて

やっぱり桐谷さんが気になってしまい再び投稿。
とにかく桐谷さんは優待券をできるだけ効率よく使うことにベストを尽くしているんですよね。こんなことをして何になるんだとか、その先のことも考えずに今できるかぎりのことをしている。そこに何かしら心を打つものがあるのかなぁ…
事柄は何でもそれに対して疑念なくベストを尽くすことは何か心に訴えかけるものがあるのかも…



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