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kiroku

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ほんとにほんとに、昨日いってよかったねー
ほとばしりまくって楽しいすぎたねええ
ラブがたくさんたくさんありました
ボアズに遭遇できて本当によかったね
たのしいことたのしいこといっぱいあって
ダイスキーってこともいっぱいあるね

首は軽くムチウチですけど(笑)
雨の日のボアズ最高!
イシハラサンダイスキー!ラブラブラブ

バビロォォォン!!!!!!!!!

オバザレインボーにて、みんなで「ボッ!!」って濁ってしまったのに爆笑した
喉もガラガラですわ(笑)
あそこにいると、フツーの声はでないよね
ことば全部に濁点つくわ

そんで最後のシンヤさんに全部もってゆかれたわ(笑)
かっけえええ!

ってね。

着いたときにエレベータのトビラあいて、物販にのりぽさんがいて激視してしまいました。
ビックリしたねー
最初から心拍数とばすねー
だいすきだねー

イシハラサンーー


アヤさんありがとさんくゆー



わたしが高校三年生にみえないという事
幼いという事
せめて高二でしょ。って外見な事
どうでもいいと思えないのは性格なのでしょうか
そんな性格なのでしょうね
くだらないことで頭を悩ませている
そういう時期でもあるのかもしれないけれど
答えがいつまでたっても見つからない問題を自分自身に問いかけては悩んでいる
くだらないな
つまらない人間なのだ
大人ぶって実は一番子供なのだ

嫌だなあ

約一週間ぶりくらいに書きます。さっき泣いた。唐突だけれども、さっき泣いた。全てが嫌になって泣いた。ソファーで寝ている母、口ばかりでなーんにも手伝いなんかしない父。こんなのさ、ただの同居人だよね。他人だよね。家族なんかじゃない。まあ元々父と母は血のつながりなんてなくて、他人なわけだよね。家族ってさ他人が集まってできるものなんですか?もう愛なんてさ、ないんじゃないですか。どうなの。別々の部屋でさ、父はずっーと一人で好きなことやってるじゃん。出てくるのは食事の時とか、水のんだり風呂はいったり…そんだけじゃん。なんなのさこれは。母は仕事もして、家事もしてってボロボロですわ あんたに飯を喰わせなきゃって作ってんだよ のこすんじゃねーよ 他人を気づかえよばかやろう 納豆キムチだって毎回夕飯にでててさあれだって作るの面倒くさいんだぞ 残すなよ いらないならいらないっていえよ 家政婦みたいになってるじゃねぇかよ なんなんだよ 私が変えたいとおもっても簡単には変えられねぇんだよ 私は少しでもお手伝いをするしかない お手伝いして初めてわかった 家事って面倒くせえ なんで自分以外の人の洗濯物をたたんでタンスにいれなきゃいけないわけ?いみわかんねぇし 自分でやりゃーいいじゃん
あたしは自立しなさすぎなのか だからこんな事おもうの?自分で稼いで自分の面倒みれたらなにか変わるのかな つか家出たい嫌い嫌い 空気が嫌い 母にはもっと考えてもらいたかった でもそしたら私は生まれてなかったかもしれないのかな よくいみがわかんないな わたしが甘やかされて育ったからいけないのか?わたしがいけないのか? みんな人任せにしてんだよね だからいけないのに もうすべてが、これにつながる要素だったのかな 父だけが悪いわけではないだろ わたしたちがダンスやってんのにもきっと原因はあるんだきっと それが家族を、父と母私妹とバラバラにさせてしまう原因でもあったんだろう だけれどダンスがなければわたしは嫌だ きっと母も嫌だ 妹も一緒 価値観の違いだったのかな 最初からおかしかったのかな 間違いなんかじゃないと思いたい。違う未来があってもそれはそれで色々あったと思う。いまわたしに必要なのは自立なのかもしれない。自分の面倒くらい自分でみれるようにならなければいけないのかもしれない。そうしたらバラバラでも気にならないんじゃないんだろうか。やってみなければわからないけど