\新宿地下街生息記/ -3ページ目

\新宿地下街生息記/

『ENDSCAPE』主催
新宿LOFT
ただのスタッフ
庶民エリヨコミゾによる
人生記録。


こんばんは☀︎

エリヨコミゾです🏃





台風凄いですねー。

先週行った宇都宮駅前の川がすごいことになってて驚愕です。

早く居なくなれ~。





そんな台風真っ只中、あたしも9.16に向けて全速力で突き進んでおります🏃🏃



あと1週間ということで

あたしのイベントに向けてのあれこれもついに終盤です。



解禁してからあっという間に気付いたら1ヶ月過ぎ、

なんならvol.3に向けて動き始めてからだと3ヶ月半ぐらい?





まあまだ全然諸々終わってないんで振り返るのは早いですね、ええ。





今日も色々やりつつ当日のイメージというか、色んなことを考えながら進めておりました。



こうしたらお客さんは喜んでくれるだろうか~

こうすれば演者は歌いやすくなるだろうか~

など。などなど。



誰かのために必死になれるって、実は気付きにくいけどとっても幸せなことだなーとイベントやるようになって思いました。



確かに最終的には自分のためなのかもしれないけど、

でも目の前のお客さんの顔だったり、演者の顔を想像するだけで

不思議とパワーがみなぎってきます✌︎



すんごい綺麗事に聞こえるかもしれないですが、

お客さんと演者の幸せがあたしの幸せなんですねー、本当に。



そんな風に思わせてくれる人達に出逢えたってのは最高に幸せですね。



バンドマンとはちょっと違うかもしれないけど、

きっとバンドマンも同じかなと思うようになりました。



どんだけ苦しくても辛くてもステージに立ち続けられるのは、音楽を続けられるのは

聴いてくれるお客さんがいるから。

好きだと言ってくれるお客さんがいるから。



あたしも同じです。



どんだけ苦しくても辛くてもイベントを続けられるのは、

来てくれるお客さんがいるから。

喜んでくれるお客さんがいるから。



今となってようやく分かる気がします~。





散々お客さんとしてライブにいってきて、

顔馴染みになってくると行き始めの頃よりもバンド側からのありがとうの軽さ!的なのってきっと感じたりしたことありません?誰でも。

そんなことなかったらすみません。出直します。



まあありがとうって言って欲しくて行ってるわけではないんですけどね。



でもそう自分が感じる時ってきっと、

自分がバンドに対して何かしら、当たり前だと感じてしまってるのかも。何かしら。



お互い当たり前の事なんて一個もないと思うわけです。

あなたがその場にいることも、バンドが目の前でステージに立ってることも、

当たり前なんて一つもないっす。



あなたのありがとうの何百倍もバンドマンはありがとうって思ってます、間違いなく絶対に。

だからたくさんたくさんありがとうって伝えられたら、素敵ですな。

お互いがね。





話が若干逸れた感がありますが、

この頃の時代のことを思い出すと

大切なことを思い出せるのでつい書いてしまいました。



今自分の立場は色んな人のおかげである奇跡と奇跡の積み重ねなんだなーと。

あなたのおかげで今のあたしがあります。本当に。

忘れては絶対ならないです、日々。






はい。




安定の長さ。



👽





それにしても今日は9月9日でしたね。

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1年前の今日は晴れていました☀︎

ELLEGARDENのNo.13を晴天の下で聴いていたのをはっきりと覚えています。



こうやってまた来年も聴くんだろうなー。

音楽って本当に素敵だ✌︎





よし、あと7日!

やるでー🙋



あでゅー🏃🏃🏃