俺のスーサイドノート。 -2ページ目

俺のスーサイドノート。

田舎のギタリスト・作曲家・一児の父・百姓。

最近退職したとか仕事辞めたとかの暇なジジイたちがちょっかいを出してくるが、言いたいのはこの言葉だ。

 

 

 

 

おつかれさん。ポン。

 

 

 

 

お前らはもう終わっとんねや。肩書が全てなくなったとたん、実は何も残っていなかったというのがオチだ。

みんな肩書きにペコペコして、ゴマすってただけや。おそろしいわ、おおう。

 

 

 

 

肩書き年齢性別立場に関係なくいろんな友達を作れ。友達は最高だ。

 

 

 

 

友達には肩書きでなくスキルがある。だから友達なのだ。

 

 

 

 

自分にない魅力を持っている。そんな人を友達にするのや。

 

 

 

 

 

上級者は、嫌いな人とも友達になるんや。そうやって自分を成長させているのや。

 

 

 

 

誰かの友達になれるように、日々精進。おおう。

 

 

 

 

道は長いな。おおう。

どうも僕です。

 

 

 

今日はレコーディングの機材のことを語りたいとおもい

 

 

 

 

まとぅ。

 

 

 

 

というのも、僕はレコーディングの道具としていろんなおもちゃを使ってきました。

 

高校生の時:カセットMTR、MDMTR

 

大学生の時:SDカードのMTR(ボスのやつだった)

 

38歳の今:パソコンとオーディオインターフェイスでDTM

 

 

今思えばこの短い期間にこんなけ機材が便利に、そしてつまんなくなってんだね。

 

 

レコーディングの醍醐味はズバリ緊張感でしょう。

 

 

 

1回もミスしないように弾くには、確かに練習も必要だけどそれとは違う技術がいると思うよねぇ。

 

 

 

曲が終わりに近づくにつれ、異常な緊張感に震えてくるよねえ。

 

 

 

もちろん音にでるよねえ。

 

 

 

 

それがライヴにも生かされると思うんだよねえ。

 

 

 

今じゃ何回ミスろうが何回でもやり直せて、100回録って一番いいのを残すこともできて、後から編集できて。

 

 

 

 

むしろ編集にこそ楽しみがあるんだよねえ。

 

 

 

古今の楽しみ方の違いってやつかね。

 

 

 

 

ぼくカメラも好きなんだけどおんなじじゃないかねえ。

 

 

 

その点、料理はまた似ているようで違う世界。もっとライヴな世界。

 

 

なので料理はいいよ、いい。

 

 

 

音楽ももっとライヴ、ライヴァーがいいね。

 

 

 

いや、ライヴェスト。

 

 

 

 

 

ライナズン。

もう12月になって2021年は終わりです。

 

 

来年からいろいろ爆発しそうな兆候が見えますのでこの字にしました。

 

 

 

今ここを大切にすることを忘れないよう日々精進しようというのはわかるんだが実践はなかなか難しいね。

 

 

 

言うは易し。

 

 

 

休めないと思うけど少し休みます。

 

 

 

HP・MPを全快にするんじゃああああああ