こんにちわ
遠藤 勝です
今、女性と話したいと思っているあなた
今日はそんなあなたに向けて話します。
ぼく自身、これまでの人生
本当に女性と親しくなれる
多くのチャンスを失ってきました。
少し昔話を
中学時代
憧れのマドンナがいました。
そのマドンナは
健康的な小麦色の肌、目は大きい二重まぶた
もちろん黒髪、いつもその長い髪を耳に
かけていました。
紺のブレザーに身を包み
黒い靴下に黒の革靴を
はいていました
そのマドンナはいつも元気なくしゃっとした笑顔で
「おはよう」と言ってくれます。
もちろんぼくにも分け隔てなく
言ってくれます。
ただぼくは毎回毎回
会釈しかできませんでした
出そうと思っても声が出ないんです。
「おはよ」
たった
その一言がでないんです。
目も合わせられないぼくは
当時こう思っていました
声が出すのが恥ずかしい
きもいって思われるのがやだ
たった一言
「おはよ、今日も良い天気だね」
が言えたらどんなに中学時代が楽しくなったか
想像すると今でも悔やんでしまいます。
今から話すたった一つのこの最重要事項を
しっかり脳に叩き込めば
今の自分の亀の甲羅のような硬い枠をぶち壊し
憧れのマドンナに自然に「おはよう、今日も良い天気だね」
と言えるようになります。
ぼく自身22歳でこれを知り
実践する時は相当な決断が必要でした。
この決断をするとき
正直尋常ではないほど怖かったです。
もちろんワクワク感もありました
これをやれば女のこと話せるんだ
そう思ったからです。
この考えをインプットしたあなたは
憧れのマドンナに話かけられない同級生を横目に
憧れのマドンナと一歩も二歩も踏み込んで
話せることになるでしょう
そして同級生はこう言います。
『なんであの時俺は話かけられなかったんだろう』と
この内容はすごく単純でシンプルです
ぼくはいざその場面が来ると
本当に本当に悩みました。
きもがられたらどうしよう。
ぼくは一か月本当に悩みました。
悩むことは悪いことではないと思いますが
本当にもったいないと思っています。
結局動く決断ができたので
本当によかったのです。
僕は
あなたの決断を
絶対に後押しすることができると思っています。
なぜなら
こんな僕がこの
たったひとつのこの考えで
誰もが羨むような美女と付き合えたからです。
それはぼくが言うたった一つのことを
【とにかくやってみる】
とゆうことです。
なんだそんなことか
それができたらやってるよ。
そう言いたいのも分かります。
でもこれが本質であり絶対なのです。
憧れのマドンナは
所詮
ただの人です。
あなたと何も変わりません。
少し綺麗で少し友達が多いだけです。
所詮は人なのです。
分かります。
ぼくも一か月かかりました。
「おはよう」
この一言に一か月かかりました。
ぼくは練習しました。
母親に朝起きたらおはようといいました。
洗面所の鏡の前でおはようと言いました。
30日間鏡の前で
「おはよう」って言い続けてください。
1か月後必ずあなたは
マドンナの前で
「おはよう」と言ってしまいます。
もし一か月やってみてダメだったら
ぼくにメッセージを送ってください。
ぼくが必ずそこまでもっていきます。
たった一つのこと
それは
鏡の前で30日間
「おはよう」
を言い続けることなのです。
今日も読んで頂いてありがとうございました。
遠藤勝