なんとか四日目を終えて帰宅してきた
国語は時間内に解決してきたため、宿題はないと事
算数が苦戦した問題があり、それが宿題として残っている。
でも、帰ってきてからの第一声は、四日間頑張ったご褒美としてのゲームタイムの要望
Amazonタブレットのkidsモードで自分の好きなゲームを30分行った
賛否両論あるだろうが基本的に制限時間が終われば、自制してやめられるので今の所は許可している
講習での成果と問題点
最近 国語の文章題の解答をかなり頑張っている 時間内にほとんど解決してきているので
宿題がないくらい日が連続しているくらいである
それは良い事なのだが、国語 算数の順で授業があるらしく、これまでは国語は苦手にしていた事もあり、算数の問題演習に全力を出せていたのが、国語でも全力投球するようになり、
算数の途中で、疲れてきてしまい、終盤、疲弊して尻すぼみになっているらしい
低学年という事もあり、勉強体力もまだまだこれからという事がわかった
なかなか簡単に解決出来る問題ではなさそうなので成長を待つしか無いのかな
社会面での成長は相変わらず
自分が怒られる事は極端に嫌がるのだが、
自分に関係無い人が怒られてる事には
意に介さないところがあるので、
その渦中に飛び込み、自分がやった宿題を持って行き、説明をし始めて、他の子に怒っている先生に苦笑いされる無双ぶり?を発揮していたようだ
明日は塾内テストの日
どうなることやら
今日は日曜日という事もあり、自分が
子供と一緒に電車に乗り塾へ
終わるまでの二時間弱、カフェにて読書タイム
いくつか本は持ってきたけど、メインに読んだのが 写真の本、流石昔からある伝統の浜学園
の副理事長が書いたもので、方法論も素晴らしいと思ってしまう。通塾している駅にも駿台と組んだ校舎があるので、ついついそちらへの転塾と思ってしまうけど。親が簡単に方針を変えてはいけないのでグッと堪えながらですね。