巨大な棚氷分離・・・温暖化と関連付けされて報道される記事ですね。

昨日の読売新聞では、こうした両極での氷河溶解などで塩分濃度があがるメカニズムなどを解説してました。
WEBには載ってないですが・・


氷が溶けてストックされる水でなく、循環する水として活性化しはじめると、そりゃあ、降水量も増しますね。
海面上昇ははたしてどのくらいのスケールで続くのか。

もしかすると、宇宙へ逃げるより、海中都市を発達させたほうがいいのではないか、という気もしてきます。
もちろん、酸素供給や電源供給、圧力との戦いもありますが、宇宙よりはまだ先に実現できそう。

いずれにしても、こういうペースでじわじわと海面があがっていくのでしょうか。

生殺しな人類滅亡って嫌だなあ・・・


終戦記念日前後はすっかり戦記ものの番組ばかり見ていたのですが(目的は戦闘シーンと死体。変態ですね)、それで見た、太平洋戦争勃発前後の日本のような勢力拡大をいま、まさに中国がしようとしているということではないですか。

実際に部隊を展開しているわけではないにしても、ミサイルでカバーできる。空母も建造している・・

日本はアホのように静観して、ハトポッポは例によって中国へあそびにいき、総理をよこせ、と言われている始末。

総理は静観するのが好きなようで、一刻も早く具体的なコメントや対策をとらなければならない円高を傍観、株価も暴落。起業を中国に買い叩かせるのでしょうか?

もっとも今回の円高は中国とアメリカの思惑もあるようで、日本だけではどうにでもできないレベルまで下がってしまいました・・・打つ手が難しいのは事実ですがもっと不快感を示すべきではないかという気も・・・

まあ、中国と韓国、それと自分の地位のことしか考えてない現政権ですからね。靖国にひとりもいかないって、どういう売国奴軍団だよ! 統制取れすぎだろ、そこだけ。


さて、それはともかく、中国がかつて日本が侵攻したエリアを手中に収めた場合は、日本も当然飲み込まれるわけです。こんなに進行しやすい国はないわけで。。

しかも国はもうボロボロ。中国が侵攻を始めればロシアも来るでしょう。アメリカも来ます。韓国もくるでしょうか。欧州からはドイツ? イギリス?


ということで日本はバラ売りされておしまい。第二次大戦前は弱っている中国をみんなでよってたかって吸い尽くそうという戦略が展開されてましたが、今度は日本の番なのかもしれません。

新世界秩序よりもこっちのほうが怖い・・!







先に書いた

http://ameblo.jp/endof/entry-10622015812.html


死者がいたんですね。別のニュースでありました。


院内感染ですか。


美容整形などは自然に逆らうことだから、神につばする行為じゃ!

だから天罰じゃ!

などと言い出す宗教家もいそうです。


それとも、本当に、整形などをすると発露する仕組みだったりしたら怖いですね。

芸能界とかどうなっちゃうのやら・・・。整形天国の隣国も危ないっすな。


でも、人体改造じたいはSFなどでもさんざん予測され描かれている通り今後も進化するでしょう。

その時にもまた何か得体のしれない細菌やメカニズムが起動するかもしれません。



強力な多剤耐性菌が拡散=インド・パキスタンから―初の死者、監視訴え・国際チーム


8月17日0時2分配信 時事通信

 抗生物質がほとんど効かなくなる遺伝子を持つ多剤耐性菌がインドやパキスタンで広がり、両国に旅行して感染する例が増えていると、インド・マドラス大や英健康保護庁(HPA)などの国際研究チームが16日までに英医学誌ランセット電子版に発表した。
 AFP通信によると、パキスタンで交通事故に遭い、入院した際にこの耐性菌に感染したベルギー人男性が帰国後の6月に死亡。最初の死者と報じられた。インドなどで治療を受けた際に感染した人は英国やオーストラリアでも見つかった。
 この遺伝子は「ニューデリー・メタロベータラクタマーゼ1(NDM―1)」と呼ばれる酵素を作る働きがあり、大腸菌や肺炎桿(かん)菌などさまざまな細菌に広がっている。研究チームは、NDM―1遺伝子を持つ細菌が世界各地に拡散する可能性が高く、各国当局が協力して監視する必要があると指摘している。
 研究チームによると、この遺伝子は細菌が染色体とは別に持つ小さな環状DNA「プラスミド」にあるため、細菌から細菌へ移りやすい。多剤耐性菌によく使われる「カルバペネム系抗生物質」が効かないことが、懸念を高める要因となっている。