それにしても中国、腹立ちますね!


自分からぶつけてきた船を棚にあげて、日本に抗議だと? 羞恥心と譲ることを知らない馬鹿な国民どもの

考え方には辟易です。


それに加えて日本は悪くないのに、弱気な、というか様子見な対応。いかにも日本人的ですが

主張しなければ奴らにいいようにされるだけ、ということにいい加減気づかないのでしょうかね。


このさい、中国から撤退して工場も他の国でよろしいではないですか。ベトナムやタイ、ミャンマーもあります。


全世界が中国を見捨ててしまえばいいのに!



さて。。。それはともかく、本題です。



元FBI捜査官で、超能力で透視能力を発揮するマクモニーグル氏が東スポ誌面で発表した予言


瀬戸内海東部を震源に大地震が発生する。発生日は9月15日プラマイ7日!

http://qa.fresheye.com/qa/view.php?qid=1046608380&kw=%BA%E5%BF%C0%C3%B8%CF%A9%C2%E7%BF%CC%BA%D2(1995%C7%AF1%B7%EE17%C6%FC)&ics=euc&from=qalist_clip


ということで、あと2日の期限を残すところですが、なんと、昨日から急に岡山県南部を震源とする地震が

何度も起こっているのです! 群発地震というべきなのかわかりませんが、これは不気味です!


気象庁の地震情報

http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html



一覧を見ていると、回数では14~15日の千葉県沖の地震の回数の多さも不気味ですが・・・



これから数日は、このエリアの地震や異常に注目です






クソ忙しかった2週間は記事を書いている暇もなかったのですが、まあ、これといった滅亡に通じそうなニュースもなかったんですよね。


ニュースは民主党の代表戦で日本がすでに終わっていることだけはよくわかりました。



そんな中、後半だけちらっと観たNHK教育の「サイエンスZERO」でやっていた人間をとりまく電界の利用テクノロジーは驚異的であると同時に、例の兵器の危険性がよくわかりました。


脳と体で伝える最新テクノロジー

http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp318.html


今日、BS2で再放送があるようです。


人の体にはまとわりつくように電界があるのですが、これをケーブル代わりにしてたとえばケーブルレスでヘッドフォンで音楽を聞く、というようなことが可能になるかもといか。


また、心電図も電界の中から微弱な電流をピックアップしたり、電界をICカードの認証として使うなどの研究が進んでいるようです。


ためしに、「人間 電界」で検索してみると、アルプス電気などまともな企業が開発を進めていることが分かります。


これであなたも人間通信ケーブルに、「人体」を使って通信する「電界通信」の実物を見てきました

http://news.livedoor.com/article/detail/4382513/



たまたま、ですが、いますべての物質が発しているという「テラヘルツ波」の記事を書いていまして。

はじめは「眉唾」かと思っていたら、実はこれ、最近になって計測・発信技術が急速に進んでいるのです!


身近なところでは、空港の最新スキャン装置。

電波望遠鏡もテラヘルツ波を利用することでより遠い宇宙を見通すことが出来るようになったり、いままでとは違う姿が浮かんできたりという部分でも貢献しています。


当初は軍需産業が非破壊検査やリモートセンシングなどで研究を進めていたようです。


テラヘルツ波は、光と電波の両方の性質を持ち、バンドでは遠赤外線上から電波の間です。


人間の電界も、明示されていませんが、このテラヘルツ波に属するのかもしれませんね。


パワーストーンなどがお好きな方は、すでにテラヘルツ波を放射する石の商品でおなじみかも。

けっこう出回っているんですよね。




で。。。こっからが本題です。


HARRPで人間洗脳とか、あたまおかしいんじゃねえか? と思っていたわけですが、人間は脳も含めて確実に電磁波を発生していることは明らかです。


となれば、その電界に干渉できる周波数帯の電波を照射すれば、電界は乱れるわけですね。


ラジオが近くを通るダンプの無線で聞けなくなったり、磁石の近くで聴けなくなるように・・



電波が、電波が私に命令するのよ!


というキチガイのたわごとも、実は本当だったりする可能性があるわけです!



今週は夜寝る前のお楽しみで、怪現象事件を追う海外TVドラマ

FRINGE / フリンジ 〈ファースト・シーズン〉Vol.1 [Blu-ray]/アナ・トーヴ,ジョシュア・ジャクソン,ジョン・ノーブル
¥980
Amazon.co.jp

を見ているのですが、これのVOL.2では電波をある人体実験をうけたせいでキャッチするラジオと化した人間が登場します。(顛末はひどいのですが・・・)


過去にクレイジードクターな研究をしていた科学者は記憶を失って17年も精神病院に幽閉されていたのですが、そのキチガイっぷりも最高です。


科学の暴走が、ありえない超常現象を生んでいる、ということで、世界的な大企業や国家の特務機関が絡んだりしてストーリーが進んでいきます。


そのうちHAARPも出てくるんじゃないか、という気がしないでもありません。



軍が人間電界やテラヘルツに干渉できるのであれば、照射して自滅を待てばよい。。。気が狂うか、体調をくずすか・・多臓器不全で死ぬかもしれないし、心臓や脳波も止められるのかもしれません。どちらも電気パルスです。


これがあれば、もう大げさな核兵器など不要なのです。


メンテも維持も開発も金がかかるけど、撃ち落される可能性もある。占領地は核汚染で使えない。


それにくらべて、HAARPはクリーンです。コンパクトなものを使えばピンポイントの要人暗殺だって可能です。しかも、体調が徐々に悪くなって死んでいくと。。。死体を解剖しても毒は見つかりません。


なんて素晴らしい兵器!


小沢さんも実は入手していて、小渕さんとの最後の会談で使っていたりして。。。

(その夜に倒れて入院、帰らぬ人に・・)



核兵器の完成でワイワイ盛り上がっているイランや北朝鮮をアメリカなどは「子どものおもちゃだな」

と笑っているのかもしれません。


ちなみに、テラヘルツ研究ではアメリカ、ロシア、ドイツが先進国です。

強大な力を持つ国がしっかり押さえているというわけです。



今後、映画やニュースで情報が少しずつリークされてくると思いますので、注意してみていましょう














































すっかりご無沙汰してました・・2冊並行で本の締切りが危うかったもので、俺の仕事生命が滅亡しそうだったので・・・・w

ようやくそこは終わりましたが、その間放置状態だったレギュラー仕事が手付かずでやばい・・・(汗

さて、このニュース。場所は違いますが大都市での竜巻というと、つい先週もTVでやっていた「ディアフタートゥモロー」を思い出しますね。

大規模ではなかったようですが、大規模な竜巻が都市で発生するようになると、都市は維持が難しくなってくるでしょう。

ゲリラ豪雨が都市を襲うなら、竜巻も発生する可能性はあるはず。


いままでなかったことが、エリアがそのままシフトして別の場所で起こるようになっている昨今ではあり得ない話ではないでしょう。

都市は竜巻では吹き飛ぶ凶器だらけです。

急いで地下へ!