昨日すでに報道されていたのですが、なぜかgoogleのニュース検索ではカムチャッカでひっかからないんですよね。。。


2つの火山が連動するかのように噴火しているというのが不気味です。

インドネシアにカムチャッカ・・・日本で重なるプレート周りで噴火が相次ぐのがなんとも
予兆的です。

そこにきて、台風が日本をかすめようとしています。

なにやら、いやな予感です。

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“航空機は火山灰に注意を”

10月30日 6時41分
ロシア極東のカムチャツカ地方で、28日、2つの火山が噴火し、アメリカの航空当局は、この付近を飛行する航空機に対して火山灰に注意するよう呼びかけています。

ロシア極東のカムチャツカ地方では、28日、中部にあるシベルチとクリュチェフスカヤ・ソプカの2つの火山が噴火し、噴火は今も続いています。2つの火山に近い人口5000人余りの町、ウスチ・カムチャツクでは、道路などに火山灰が3センチほど積もり、地元の行政府が、住民に不必要な外出を控えるよう求めるとともに幼稚園や学校を一時休校にする措置をとりました。アメリカの航空当局などによりますと、2つの火山のうち、シベルチからの火山灰が上空9000メートル近くに達し、北太平洋のアリューシャン列島の方向に向かって広がっているということです。この周辺の上空には、日本をはじめアジア各国と、アメリカ本土を結ぶ航空機の主要なルートが通っていて、アメリカの航空当局では、周辺を飛行する航空機に対して火山灰に注意するよう呼びかけています。


インドネシアのムラピ火山が再噴火したようです。

写真が何枚か、サイトで見られますが、火砕流の様子も捉えられていますね。

村は灰にすっかり覆われています。これは降り積もったものなのか、火砕流によるものなのか・・

火砕流によるものであれば,村を襲ったときは高温だったはずで、人間が灰に吸い込めば中から焼け爛れてしまいます。。


インドネシアの火山による気象への影響は、今度どうなるのか。

COP10も閉幕となりましたが多様性の前に、インドネシアの地震・噴火活発化も気になるところです。


温暖化そのものはIPCCのでっちあげで、いまは寒冷化がむしろ問題。
噴火がさらに続けば火山灰とエアロゾルが寒い冬と来年の冷夏を招くかもしれません。








昨日の「やりすぎコージー」でもやってましたね。フリーメーソンネタもマヤ伝説も。

風邪気味だったので、エジプトにエイリアン?あたりでうたた寝してしまいました・・。

前半はワシントンD.Cをはじめ、アメリカの重要建築物がフリーメーソンの手になるものであることを解説してましたが
ワシントンは特にメーソン臭の強い場所です。

そのワシントンの地下鉄爆破テロを計画していた男が逮捕! 

アルカイダも関与しているかもしれませんが。。。


ふと思ったのですが、アルカイダがフリーメーソンを根絶やしにすることを目的とした組織だったら?

フリーメーソンがもし、キリスト教原理主義のような大災厄のあとの救世主復活をのぞんでいる組織であれば、人類はシナリオどおり
ひとにぎりの人間をのぞいて滅びます。

アルカイダがそれを阻止しようとする組織でレジスタンスで活動しているのであれば・・・見方はまったく変わってしまいますね。


とはいえ、一般市民を巻き込むテロはやはりいい迷惑。


政府主導の戦争はさらに規模の大きい被害を与えるので、やはりいい迷惑・・・。


人間牧場がはじまったら、そのときにすべてがあきらかになるでしょうけど。