昨日とりあげたニュース
http://ameblo.jp/endof/entry-10823280934.html

ですが、発表したのはNASAの科学者でも、NASAはこれを根拠なしと否定したようです。

この報道によると、この科学者は以前からこの説を唱えていたということで、傍流科学派のようです。

それともNASAは別のルートから・・異星人との共同研究で密かに真実を知っている・・と面白いのですが。


しかし、現状は認められなくても、検証の後に認められた学説はいくらでもあります。

プレートテクトニクス理論もそのひとつです。

今後、博士の説を裏付ける文句なしの隕石が見つかれば、話も変わってきます。

隕石になる前の小惑星の破片を宇宙で採取、そこから見つかれば完璧でしょう。


そんな日が来るのでしょうか?




な、なんだってーーー!?


先ほど入ってきた衝撃的なニュース! NASA発です。


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隕石に地球外生命の化石か…NASA研究者

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110307-OYT1T00500.htm


 【ワシントン支局】米航空宇宙局(NASA)マーシャル宇宙飛行センターのリチャード・フーバー博士が、地球外の微生物とみられる化石を隕石いんせきの中に発見したと、4日の専門誌「ジャーナル・オブ・コスモロジー」電子版に発表した。

 ロイター電によると、生命が地球外で生まれ、彗星すいせいなどによって運ばれてきた可能性を示すが、論争は必至で、同誌は多数の研究者に検証を呼びかけている。

 フーバー博士は、アフリカなどで採取された隕石3個の断面を電子顕微鏡などで調べ、原始的な生物の藍藻類に似た構造の痕跡を発見したという。

 痕跡には、生命を形作る基本元素のうち、炭素は豊富だが窒素がほとんどなく、同博士は「太古の時期に抜けてしまった」と推測している。

(2011年3月7日12時32分 読売新聞)

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例の世界をがっくりさせた会見も、こういう内容だったら・・・それとも、延期したのか?


NASAのサイトにはまだリリースは上がってないようですね。


この隕石がいつ落ちてきたものなのかが気になります。原始的な藍藻類に似た構造の痕跡・・・

地球に大量の酸素を供給したシアノバクテリアの発生は30億年前と言われています。


そのころ、まだ地球には大量の隕石が降り注いでいました。ということは、地球に酸素をもたらしたシアノバクテリアが宇宙から飛来した隕石の中にあった一部が地球環境に適応したとも考えられます。


この隕石が発見されたのがアフリカなど、というのも気になります。


シアノバクテリアからは飛躍しすぎますが、人類発祥の地、アフリカ・・・・隕石からの何らかの影響が・・!


などと考えてしまいます。



地球はこんな状態ですから、もとが宇宙から飛来した生物なら、人類は宇宙に還るのが自然というもの。


地球が塵と化しても、その希望は叶うんですけどね。。。
























中国にも中東の動きが飛び火、当局は警戒を強めています。

現在の中国では、かつて赤の広場を血に染めたような弾圧は、国際社会でのポジションを考えるとまずできないでしょう。
すれば国際社会からはぶられ、経済は地に落ちるからです。

中国では国家をあげての強力バックアップで経済や政策を推進してきた部分もあり、革命で完全民主化にひっくりかえっても
バランスの悪いことになるのではないでしょうか。

しかし、ここぞとばかり欧米が群がって取りいれば話は別。どこまで混乱するか、そして利権を奪えるかがこの抗議活動の行き先に待っています。

それでも民衆はオンライン活動家グループの先導で抗議活動を行っている。

で・・・・日本です。

野党が菅の首を差し出せ、とやっているからおまかせなのか、抗議活動は広まっていません。

日本の場合、Facebookではなく、GREEやモバゲータウン、プロフサイトから火がついたほうが希望が持てるような気がしませんか?

若い世代から戦闘態勢に入ったほうが活動は勢いがつくはず。

ひきこもり10万人オフ会名目で国会見学という襲撃とか最高ですね。マスコミ(大新聞や放送局)が無視できない動きを各地で行う。
マスコミが報じなくても、ネットユーザーはみんな知っている。

そして既得権だらけのクソマスコミも地に落ちる。

良く考えてみると、日本なんて中国とたいしてかわんないような国のような気がしますよ。。最悪。