雨の弓~Ameno-yumi
誰かを愛せないで
あなたのことだけ愛せればいい
言葉は在るだけ…
ただ、必死で“愛 哀”履き違えてばかり
目蓋は砕ける 今日も…。
鼓動が走るうちに
確かな 確かな 熱を愛した
認めていたくなかった
あなたを見つけたあたしは奇跡と…。
あなたが 消えた日 その空 遠くて…
涙は青く 腫れ
頬を赤く 伝う
誰も責めないでいたいの…哀思 愛す。
Ameno-yumi
この悲しみ降る場所から 陽を打てば
あなたまで
架かるのかしら
痺れたそのすべてを
いつまでも抱いていてあげたくて眠って息する度
静けさが恐くて震えていた
あなたを愛せること
あなたを愛せたこと美しい
誰かを愛せないで
あなたのことだけ愛していたい…
大好きな歌



ライブで聴いた時余計に感動して号泣

『Ameno-yumi
この悲しみ降る場所から 陽を打てばあなたまで架かるのかしら』
なんて綺麗な表現



凡人には思いつかない表現

ホント尊敬する

大好き『堂本剛』





