こんばんは、琉堵です。

朝からハプニングな日になりました。

電車に乗ろうとしたら、腹痛でトイレへ。

一本遅らしての出勤。

早めに家出てて、良かった。

いつも通りに、一通り掃除して、モニターつけて、在庫確認。

で、修正テープを取りたくて、自分の作業台へ。

「…………(゚-゚)?」

↑な感じになりました。

何故か、引き出しが開かない。

何かが引っかかってると思われる。

とりあえず、助けを呼びました。

作業台、上に乗ってる下敷きを退かすと、中が見えるようになってるんです。

そこで原因が判明。

画板のミニ版…分かりますかね?

それが綺麗に嵌り、開かなくなってました。

僕を含め、三人掛かりでもどうにもならず。

ひとまず、フロアから作業台を引っ込めました。

最終手段として、作業台をひっくり返して外すという事になり。

ちょうど、僕は休憩になり、とりあえずお昼に行きました。

帰ってきたら、作業台は無事に直ってました。

あとで、中を整理しとかないと。

従業員の皆様、有難うございます。

店長に、何があったのか聞かれました。

休憩以降は、めっちゃ平和だった。笑

2時から1時間のレジは、最初の30分は結構忙しかったけど。

休憩前は、もう仕事どころじゃなかった。。。笑

さてさて、明日は新譜の準備だ。

月曜の遅番は、何気に初なんだよね。

大変そうだけど、頑張ろう。

とりあえず、早く来て給料日。笑←

そして、早く7月になって。

7月には、待ちに待った二度目のamazarashiのライブと、念願のNANO-MUGEN。

漸く、夢が叶いました。

アジカン、聴き込もう。

そして、もうひとつの念願叶い、ROCK IN JAPANにも参戦する事になりました。

松さん、有難うございます。

僕なんかを誘って頂き、感謝感謝です;∀;

いやしかし、立て替え金額、半端じゃないですよね゚゚;

当日までお返しを待たせてしまって、申し訳無いです;;

当日、楽しみましょうね*´∀`

そんなこんな、4連勤1日目の僕でした。
こんばんは、琉堵です。

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12日。

遅番前に、バイト先で、amazarashiのラブソングを買いました。

しっかり予約しときましたよ。

従業員なので、割引が効きました。

とりあえず、リピートしまくってます。

千年幸福論から、何だか開けてきてる気がする。

ちょっとずつ、外に向かってるような。

千年幸福論とは、また違った開け方な感じはするけど。

アポロジー聴いてると、そんなふうに思えてくる。

1曲目のラブソングが始まる前に、「ごめんなさいなんて言いたかねぇよ」っていうひろむさんの一言に、めっちゃ衝撃を受けました。

ハレルヤとハルルソラは、結構ポップでびっくり。

ハルルソラなんて、爽やかな曲調でした。

個人的に、逃避行を連想させるような2曲でした。

ここまでポップな曲って、今まで無かったんじゃないかな。

最初は、この曲調でひろむさんの声って合うのかなって思ってたけど、ぴったりでしたね。

ポップなamazarashiも好きです。

ハルルソラは、夏に聴きたくなる曲だなって思いました。

良く晴れた青空を見上げてる気分になる曲です。

来月のライブまで、沢山聴き込むぞ。

いやしかし、このジャケットの人、ひろむさんに見えて仕様がない。笑

そういや、今回祈り以外、全部カタカナ表記のタイトルだ。


***


以前無くしたと言っていたプラトゥリの指輪。

車の中で発見しました。

運転席の下に落ちてました。

鍵を落として、手探りで探していたら、偶然見つけました。

いやー、嬉しい*^^*

また落とすの嫌だから、携帯に付けるのはやめようかな。

まぁ、サイズ大きいから、指にしてても落ちそうだけど。笑
こんばんは、琉堵です。

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昨日、仕事中に書いていたもの。爆←

いや、暇だったんですよ。笑←


巡る季節
流れる青
優しい嘘
始まりと終わり
最果ての景色
過去と未来
旅立つ人
ドリーマー
孤独と喪失感
生と死
記憶の旅
君と僕
廻る星
進む今日
繋いだ手
グライダー
真昼の夢
まともな日常
悲しい見せ物
孤独な奏者
狂い出すネジ
白黒思考
回想フィルム
変わる時代
消える昨日
失くした色
歩き出す迷子
未来錯綜
空中ブランコ
見上げた空
空っぽの世界
変わらない笑顔
美しき思い出
平行線の交差点
笑う月
今を生きる僕
ここで歌い続ける


思い浮かんだ言葉とか、歌詞とか、タイトルとか。

何となく、久々に詩が書きたいなと思いまして。

その前に、何か言葉を書いてみようと思いまして。

書きたい詩はいろいろあるのですが、なかなか言葉にならないんですよね。

すんなり書ける時もあれば、試行錯誤しながら書く時もあります。

言葉って、不思議だな。


***


昨日、帰りに一人、運転しながらBUMPのくだらない唄を聴いてました。

4月8日のライブで、アンコールとしてやっていた曲。

前奏の前に、藤くんがサビを歌い出したのに、びっくりしたっけ。

「十年後の同じ日に」ってところに、何だか感慨深い気分になったり。

FLAME VEINは、アルバムとしては、人生で初めて買ったCD。

13歳の時。

偶然なのか、あれから約10年の月日が流れました。

この曲の歌詞の通りだな。

未だに僕は震えながら、三日月の浮かぶタンポポ丘に立ち尽くして、来るはずのない誰かを待っている。

きっと、これからもずっと、この丘に立ち尽くして、震えながら待ってるんだろうな。

僕が待っているのは、たぶん、もう二度と会えない昨日。



得意の絵を描いてあげる

僕の右手と水彩絵の具で

丘の花は黄色にしよう

そのほうが見つけやすいから

「三日月が光る頃

この絵と同じ丘で待ってるよ」

明日僕らは大人になるから

ここで思い出をつくろう

神様見渡す限りに

きれいなタンポポを咲かせてくれ

僕らが大人になっても

この丘を忘れぬように

指切りをしよう

僕らにシワが増える前に

十年後の同じ日に

またここで一緒に絵を描こう

「今夜中にこの景色(おか)を

僕の右手と絵の具で閉じ込める」

十年後の同じ日までに

ネクタイで迷わぬように

かみさま小さな2人に

今夜だけ魔法を唱えてくれ

僕らが大人になっても

この丘を忘れぬように

少しだけ僕はせきをして

最後のひとふでに

願いを込める

となりでアナタはうつむいて

タンポポでかんむりを

かみさまぼくはふるえてる

背広もネクタイも見たくないよ

Tシャツに昨日しみ込んだ

タンポポの匂いが忘れらんない

きのうのおかでひとりきり

あなたがくるのをひたすらまった

くるはずないよ わかってた

ぼくはまだふるえてる


くだらない唄/BUMP OF CHICKEN