こんばんは、琉堵です。

9月6日、土曜日。

ほぼ、思い付きで出かけてきました。

行く直前くらいまで、西へ行くか東へ行くかで悩んでました。笑

とりあえず、気ままにハンドルを切って、東へ。

久々の道を通り、気になってた道へ進み。

割と景色が良くて、気に入りました。

気付いたら、いつもの海の近くまで。

やっぱり、この場所が好きなのかな。

帰り、サイゼで夕飯食べて、しばらく居座ってから外に出たら、雨が降り出してた。

慣れた夜道を通って帰宅。

癖だね、僕の逃避行。

どこまでも、行ってしまいたいなぁ。

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こんばんは、琉堵です。
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7月31日、木曜日。

BUMP OF CHICKEN、WILLPOLIS 2014 FINAL。

東京ドーム。

友達がチケット取れたので、お誘い戴きまして。

びっくりでした。

半休取って、会場へ。

既に、凄い人の数。

いったんホテルにチェックインして、再び会場へ。

悩んだ末、グッズを購入。

WILLPOLISタオル
ニコルキーホルダー
タトゥーシール2枚

3,000円以上だったので、ビニールバックがつきました。

RAYのTシャツは売り切れでした。

幕張で買っとけば良かったな。

東京ドーム限定のグッズもありまして、既にほぼ完売状態。

ニコルポーチ、欲しかったな。

初音ミクとのコラボTシャツも、結構良かったかも。

友達は買ってました、ミクTシャツ。

この日も、衣装を持ってきてたのですが、流石に暑くて、手に持ってるだけでした。

写真撮影の時だけ。

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この日、友達と偶然Tシャツ同じでした。

黒のWILLPOLIS Tシャツ。

色も一緒。笑

余談ですが、僕が広島で貰ったザイロバンドと同じいろのやつを、今ツアーで友達も貰ったみたいです。

偶然って凄い。笑

スタバで休憩して、開場時間ちょっと過ぎに入場。

指定席で、ステージが正面でした。

喋りながら、1時間半くらい待ちました。

開演10分くらい前から、ボレロが流れ出す。

今回のセトリ↓


WILL
Stage of the ground
firefly
虹を待つ人
サザンクロス
(please) forgive
ゼロ
Smile
宇宙飛行士への手紙
銀河鉄道
歩く幽霊
ray
white note
トーチ
天体観測
ガラスのブルース
You were here

-EN-
ダイヤモンド
メーデー

-EN2-
DANNY


WILLの映像、今までと同じだなって思ってたら、最後に会場内の映像が流れて、初っ端から感動しました。

ザイロバンドの光、いつ見ても幻想的で綺麗。

ヒロと秀ちゃん、Tシャツお揃いだったかな?

セトリは、ほぼ同じでしたね。

広島ではラストワンだったのが、今回は(please) forgiveに変わってました。

割と、BUMPのセトリは、日替わりみたいね。

今ツアーでは初のゼロ。

ゼロは久々に聴いた気がする。

Smileで流れた映像、花畑みたいなところと、そこに生きる生き物達って感じのやつだったのですが、結構カラフルな感じで、BUMPっぽくないなって思ってまして。

そしたら、演奏後にチャマが、「映像は、蜷川実花でした。」と一言。

納得しました。

周りの方々も、そんな感じの方がちらほら。

宇宙飛行士への手紙がきた時には、思わず泣きそうになってしまいました。

中盤のミニステージ、割と近かった。

睡眠時間が銀河鉄道に変わってました。

相変わらずのチャマのメンバー紹介には爆笑。

藤くん、目が悪過ぎて、目の前にチャマが居るのに気付かなかったらしい。笑

最終的には、「藤くん!俺ここ!」ってなったらしい。笑

藤くん曰く、「メンバーが楽しんでて、何に楽しんでるか見えないけど、メンバーが楽しんでるのは分かるので、それで良いかなって。」との事。笑

正面ステージに戻った1曲目はrayだったのですが、まさかの初音ミクとのコラボ。

最初、コラボは正直複雑だったけど、ライブ見て、何だか良いかもと思い直しました。

ミク、可愛い。

white noteの音ゲーみたいな映像に合わせて、手拍子したり合唱したりっての、最初は衝撃だったけど、結構夢中になりますね。

音源聴いて、ライブだと楽しそうな曲だなって思ってたしな。

しかし藤くん、ましゅかわしぇんしぇいのくだりに行くまでの、「目を閉じて、心の目も閉じて、そうすると、一筋の光が見えてくるんですよ。(以降省略←)」てやつ、新たな悟りを開いたのかと思った。笑

天体観測の前に、サビの「オーイエイイエイアア~♪」ってところを、2回くらい練習しました。笑

何の練習?笑

藤「みんな歌ってよ!」

天体観測に続いた、ガラスのブルース。

代表曲と、原点曲。

今でも全然色褪せてない名曲でした。

新曲、You were hereで本編終了。

アンコールにて、ダイヤモンドとメーデー。

ライブで聴きたい2曲だったので、凄く嬉しかった。

何気に、この2曲で跳ねるの、楽しみなんです。笑

最後に藤くんが喋って、終わりかなって思ってたら、最後の最後で、まさかのDANNY。

まさか聴ける日が来るとは。

全英歌詞を歌う藤くんって、何だか不思議。

最後に藤くん、スクリーンに自分の左手首をアップで映す。

振り返って、その映像を見て、驚く藤くん。

「見ててよ。」と言いながら、リストバンドを外して、「ニコル~♪」と言う藤くん。笑

ニコルのタトゥーシールを貼ってました。

藤くん、可愛いよ。笑

この日は、また新たな通過点になりました。

藤くん、世界一格好良かった。

今も飛び続けるあのほうき星を、これからもずっと追いかけ続けるよ。

私の中の、大嫌いな僕のメーデーを見付けてくれて有難う。

有難うじゃ足りないから、沢山の有難うを伝えるよ。

僕の光の始まりに居たのは、BUMPでした。

貴方達は、僕らのラフ・メイカーだよ。

WILLPOLIS 2014、お疲れ様でした。

本当に有難う。

そして、参戦された皆様、お疲れ様でした*

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こんにちは、琉堵です。

7月22日、火曜日。

the HIATUS「Keeper Of The Flame Tour 2014」

新木場studio coast。

念願の、the HIATUSワンマンライブ。

この日は半休取るために、1時間早出をしました。

昼にあがり、新木場へ。

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会場に着くと、既に物販の列が微妙に出来てました。

僕も流れで並んだけど、グッズは当初考えてなかったし、ロッカーに荷物預けたかったしで、途中で列を抜けました。

荷物を預けた後は、駅近くのロッテリアで腹ごしらえ。

ライブ参戦者と思しき方が、沢山居ました。

会場に戻ってからは、結局グッズを購入。笑

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ラバーバンド。

赤、青、白の三色があったのですが、僕は赤と青を。

さっそく、着けました。

会場に入ってからは、最前近くまで進む僕。

上手側に陣取りました。

後ろの方々の会話に笑いを堪えながら、開演待ち。笑

この日のセトリ↓


Interlude
Roller Coastar Ride Memories
Thirst
Deerhounds
Storm Racerse
Monkeys
Horse Riding
Silver Birch
Superblock
Sunset Off The Coastline
Tales Of Sorrow Street
Burn To Shine
Unhurt
Lone Train Running
The Flare
Insomnia
紺碧の夜に

-EN-
ベテルギウスの灯
Waiting For The Sun

-EN2-
Shimmer


予測不能なセトリでした。

Storm Racerseでモッシュに巻き込まれました。笑

何の曲かは忘れましたが、ダイバーさんが目の前に落ちてきて、軽くパニクりました。

初めての体験だったので、どうしようと思ってたら、周りの方々が助けてました。

そして、マサ近い。

Horse Ridingって、ライブでやるのかなって、最初半信半疑でした。

好きな曲なので、聴けて嬉しかった。

明るい曲調とは裏腹に、色々考えさせられる曲です。

そして細美さん、相変わらずの口の悪さと変態ぶり。笑

MCにて、「明日のファイナルまで、立ってようと思う。★★★ピー(←自主規制)じゃねぇぞ。」

ちょっ、ダイレクト過ぎ。笑

Tales Of Sorrow Streetで、コーラスで女の人が出てきたのですが、細美さんが「2.5次元の人みたい。笑」と言っていました。笑

うん、そんな感じの方だった。笑

短い青髪の方でした。

何度かお世話になってるらしく、「5回くらいやらしてもらってます。」と細美さん言ったのですが、その後に、「あ、これ誤解を招きそうだ。笑」と一言。笑

いや、たぶん、そう思ったのは貴方だけです。笑

そして、安定の「うるせぇ、ブス!」笑

何であんなに口悪いのに、こんなに萌えるんだろう。笑

そして、後半MC前辺りで、めっちゃ息を切らす細美さん。

何か、非常にやらしい。笑

中盤に大人しめの曲が続いた後に、後半で再び盛り上がる曲に。

Unhurt、好きだなぁ。

Silver Birchとか、Lone Train Running
とか、1stアルバムの曲は、ほんと嬉しい。

紺碧の夜に、大好きな曲です。

アンコール1曲目は、ベテルギウスの灯。

この曲、紺碧の夜にと続けて聴くのが、個人的に好きなんだよなぁ。

Waiting For The Sunで終わるのかと思いきや、最後の最後にShimmer。

この曲の最後で、何だか気持ち悪くなってくる僕。

大丈夫かなって思ってたけど、徐々に吐き気が酷くなって、呼吸が荒くなる。

曲は何とか聴ききったけど、メンバーがはけるのは待ってられず、外に出ようとしたら、目の前が真っ暗になりまして。

「大丈夫ですか?」って声で、倒れた事に気付きまして、運び出されました。

過呼吸っぽかったです。

こういった事は初めてのだったので、ほんとどうなるかと思いましたが、周りの方々が助けてくれました。

有難うございます(;_;)

音楽好きな方々って、優しいなぁ(;_;)

次は、体調万全にしとかないと。

コーストさんには、本当にお世話になった日でした。

「音楽こそ我が人生」

細美さん、本当に格好良かったなぁ。

参戦された皆様、お疲れ様でした*

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終演後の僕。笑

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