こんばんわパー


今夜は、行くつもりは無かったのですが、


なぜかウズズしだしたので、


一時間のみ釣りに行って来ましたチョキ


今夜は近くの西岸です


ベイト一本持って開始DASH!


今日も巻物オンリーですが、


40分経過するも、反応ナシ・・・・・。


スコーン・バイブ・クランク・プロップ・またスコーンで


モゴッと出ましたメラメラ(44cmデシタ)(≡^∇^≡)


マイペースな猫・釣り・etc日記
マイペースな猫・釣り・etc日記

最初は、根掛かりだと思ったのですが急に


動き出したので・・・・・・。叫び


マイペースな猫・釣り・etc日記

今日は、ほんまにスローリトリーブでボトムから


チョイ浮かせた感じで来ました


根掛かりが結構あったのですが、


めげずにやった結果でましたクラッカー


最近、40代ばっかりですので


早くUPをGETしたいです。


ではまたパー


マイペースな猫・釣り・etc日記

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こんばんわ


先程、ネットのニュースを見ていると・・・・


「南湖を巡回、外来魚を卵から駆除 産卵場マップを作製」

滋賀県は、琵琶湖・南湖を巡回して

外来魚の産卵場を発見し、

卵が産み付けられた産卵床を壊す

事業に新年度着手する

駆除はこれまで成魚の捕獲が中心で、

卵に着目したのは初めて。

巡回記録をもとに外来魚が産卵を好む適地を

まとめた産卵場マップも作製する
 巡回するのは、

県の緊急雇用対策で雇う5人でつくるパトロール隊で、

南湖を約1週間かけて1周するペースで産卵床を探し、

上から砂利や砂をかぶせるなどして壊す
 外来魚のブラックバスやブルーギルは、

尾ひれで砂利地に直径約30~5センチの穴を掘って

産卵床をつくり、4万~5千個の卵を産み付ける。

人力で行う今回の事業は、

産卵が湖岸近くの水深1メートルに満たない

浅瀬で行われる習性を利用する。
 壊された産卵床には酸素を含んだ水が行き届かなくなり、

卵が死滅するという。

産卵床を守るオスの親魚も捕獲し、

生き残った卵も在来魚に食べられるようにする。

産卵床の穴を埋め、新たな産卵床としての再利用も防ぐ。
 巡回は、産卵期間にあたる4月中旬から9月まで。

ブルーギルが集団でつくる複数の産卵床「コロニー」や、

巡回で得られた場所や数の記録をもとにして産卵場マップを作る。

産卵条件に関わる水温や水の透明度も記録し、

効果的な駆除に役立てる。
 調査事業として、新年度当初予算案に約900万円を盛り込んだ。

効果が出れば北湖でも実施を検討する

県水産課は「稚魚に成長するまでに手を打ち、

産卵床を繰り返し壊すことで、少しでも外来魚を減らしたい」としている。


ほんまに、


バスは、何にも悪くないと思います


全部、人間の愚かな行為によって


犠牲になっているとしか思えません・・・・。


自分の子供を殺されるのと一緒ですねうえ~ん


こういう記事を見るとつくづく


愚かな生物だなぁと思います「人間


本当に共存できる道はないのでしょうか?


こんな事をする為に俺は税金払った覚えは


無いぞ怒り顔メラメラ


金返せ10円玉


そんな、先程のHPを見ての怒りでした


うーん、いい方法は無いんっすかね?


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