☆なぁなぁWORLD☆ -5ページ目

ぉはょ☆

昨日
二日酔いの中
実家に帰って
きました走る人DASH!

久しぶりに食べた
お母サンの手料理わ
最高でしたニコニコアップ








何度も確認する携帯
まだちゃんと
話し合ってないよ

終わりの予感
溢れ落ちる涙が
どんどん蓄積され
君との間に海を作る

修復できない関係
どんなに悪あがきしても
その細い指わ
私の髪
私の肌
私へ繋がるボタン
もぉ私の為に動く事
ないでしょう?

ずっと笑い合える筈なく
私達のお天気は
晴れたり荒れたり
いつも波があった
連日吹雪みたいな
言い争いを続け
遂に氷河期突入。。。??

私の指先が
「会いたい」と
言葉を作ってわ
消す作業繰り返す

いつも乗り越えてた荒波
海中の奥底へ
引きづりこまれ
君の元には
戻れそうにない

君の余韻握りしめ
今日も漂う街中

よた-ょ

今日わお友達と
朝まで飲んだぢぇドキドキ

飲み過ぎで
頭くらくら長音記号2台風台風







私の横を通り過ぎる
無言の重い空気
話し掛ける事さぇ
できなくて

閉ざされる鉄の扉
私から逃げる
狭い箱の中で
貴方わ何を思ったの??

振り返る甘い日々
断ち切れる筈等
毛頭ない
見えなくなる背中
無意識に目追いかける。

答えの出ない関係に
愛なんてない関係に
散々悩んだ末の選択

「後悔しない?」なんて
あの人の匂いに
触れただけで
もぉとっくに後悔してる

私見た瞬間に腕掴んで
怒鳴ってくれれば
よかったのに!!

あの場所に残らない
2人の時間
2人の残した思い出

あさ-

結局寝れない-わんわん台風

朝ですょ-汗

からす鳴いてるよ。















しょぼん






裏切られても
どんなに傷ついても
結局彼のコト
黙々と考えちゃう
自分がいてダウン


さすがに限界台風
って何度も何十回も
思ったケド
離れられなくて
メ-ルさえ消せなくて


いつかあたしダケ見て
くれるんじゃないか??
ッて馬鹿な期待が
頭の中巡る。。。


近くなった筈の君が
又、どんどん離れて
色あせる記憶
その内あたしの声さえ
わからなく
なっちゃいそうで。。。
思い出も
なにもかも
お願い。忘れないで
置いて行かないで


叶う筈のない願い
夢の中だけ
目覚めたら
いい子でいるから。